ネタなので
ネタはネタとしてry
「はい、どーもー」
「チクータクー
チクータクー」
「え?いきなり?
攻め攻めですね、
大丈夫なんですか?」
「いまはもう
うごかないーーーー…ッ!!!」
「だからそれ、
大きな古時計だからね!」
「なんじゃお前!
わしの人生を否定しようと
いうのか!
わしの100年を真っ向から
否定してやろうというのか!
婆さんと過ごした
甘酸っぱい思い出まで
否定しようとするんじゃな!」
「いやいや、そんな
つもりはないですけどね
あなたおじいちゃんなんですか!」
「43歳だよ!」
「微妙にリアルっぽいこと
言わないでくださいよ、
変な空気になるよ」
「まぁそんな感じでですね」
「どんな感じなんだよ、
先が思いやられるよ」
「毎日、事件のこと
考えてしまいますよね」
「あぁ、まぁそれはね」
「なんでこんな事件が
起きちゃうのかなってね」
「そうだね、
メンバー間の対立~
なんて言われては
いますけどね」
「私、思うんですけどね。
やっぱり総選挙なんていって
メンバーの競争を煽るのも
良くなかったんじゃないかって」
「いや、急にまともなこと
言わないでくださいよ」
「それでもね!
総選挙があるからこそ、
盛り上がるって部分も
ありましたからね」
「それはあるよね」
「総選挙といえばね、
やっぱり名言が
飛び出すわけですよ」
「そうね、毎年良い言葉が
生まれるんですよね、これが」
「私…須藤凜々花はぁ~…
結婚しまぁ~す…!」
「いや!それどっちかっていうと
迷うほうのね!
迷言の部類ですけどね!」
「そしたらね、もう
高橋朱里ちゃんや、
岡田奈々ちゃんが
怒っちゃってね。
ファンの人たちの前で
結婚したいとかいう人がいて
胸が痛いって」
「まぁそりゃ当然ですよね」
「あのまゆゆもぶちギレて」
「あ~、顔がすごい
怒ってましたよね」
「こんな感じでしたよね」

「いやこれは、
加藤浩次さんとの
やりとりだからね!」
「結婚といえばですね、
川栄さんがね、
結婚を発表しましたね」
「あー、おめでたいよね。
あの子頑張ってきたもんね」
「僕なんか気になってるんですよ、
ハステとワステ、
どっちと結婚するんだっていう」
「いや、どっちでもねーよ!」
「でも残念なことに、
旦那さんが浮気してたのが
発覚しちゃったりしてね…」
「かわいそうだよね、
こんなタイミングはないよな」
「嘘だろうが!!!!
って言ったとか」
「言ってねーよ!
いや、言ったかもしんないけど!
そもそも総選挙の話は
どこいったんだよ」
「そうそう、総選挙ね。
やはり1位争いがね、
いつも熾烈な競争を
呼びますからね」
「まぁそういう意味では
みんなライバルだから
いつも仲良しでは
いられないかも
しれないんですよね」
「でも2位だってね、
偉いんですよ?
2位様のスピーチ、
聞きました?
2位じゃダメなんでしょうか!!?
って訴えてましたよ!」
「それ蓮舫さんだろ!
須田亜香里ちゃんは
そんなこと言ってねーよ!」
「そしたらね、
総選挙が事業仕分けされちゃって。
今年は中止になったっていう」
「仕分けてないから!
上手いこと言おうと
しなくていいよ!」
「まぁそれもですね、
事件のせいじゃないか?
なんて言われてるんですよ」
「まぁ…まぁ真相はね、
わからないですけどね」
「犯人たちがムカつくんですよね!」
「そりゃあね、
腹が立ちますよ」
「だってあの男たちみんな
日本人じゃないじゃないですか!」
「え?そうなの?」
「報告書読みました?
犯人の名前がね、
甲、乙、丙っていうね!
どこの国の人間ですか!」
「いやいや、あれは
表記がそんな感じなだけなの!
あれが名前じゃないの!
本名がちゃんとあるんだよ!」
「メンバーもABCとかってね。
B野さんじゃわかりにくいだろ!
T野さんにしてくれよ!」
「いや、もうみんな
大体わかってるからいいんだよ、
べつに!
平気で名前出すあなたが怖いよ!」
「まぁノブナガさんが
言ってましたけどね、
アヤカニは白い羊の
コスプレが似合う、
やまべあゆちゃんは
カワウソが似合う、
しかし真のカワウソは
こじまこだって」
「だからノブナガって
誰なんだよ!
しかも白い羊のコスプレが
似合うってすげー
微妙な感じだし、
後半は多分そいつの
好みでしゃべってるよ!!」
「まぁそれはそれとしてね
みんな疑心暗鬼ですよね」
「誰が黒か、白か、
なんて言われるからね。
あの子たちもつらいと
思うんですよ」
「山口さんは白だって
言われてますけどね」
「そりゃそうでしょうけどね」
「勘違いかもって話も
なくはないですからね」
「まぁ可能性は低いと
思いますけどね、
彼女が嘘をつく必要が
ほとんどないからね」
「そうはいってもね、
山口さんにも黒い面が
あるんじゃないかって
調べたんですよ」
「まぁ…そういうこともね
一応したほうが良いのかも
しれないですけどね」
「そしたら出るわ出るわ!
黒い噂が!!!」
「え?そうなの?
そんなことないと思うけどね!」
「あのほら、有名な
ハレンチハレンチ~っていうね」
「あぁ、あれはね、
彼女がちょっとおふざけで
投稿しただけなのに、
エロいことしてるみたいに
加工した奴がいるんですよ」
「もう私なんてね、
あれを見ながらね、
おい!もっと下を映せ!
なんて大興奮ですよ」
「お前がハレンチなんだよ!
でもまほほんの噂なんて
それくらいだろ、
他にもあるの?」
「色々ありますよ!
電車の中で困ってる
おじいさんを助けた!」
「優しいね」
「バイトの剥がしの人にも
丁寧にお礼を言ってた」
「優しい子ですね」
「いじめにあってた
女の子を励ました」
「これも優しいな」
「NGTになる前、
被災地でボランティアしてた」
「優しい話ばかりじゃないですか!」
「りったんのファーストキスを
奪った」
「あれはどっちかっていうと
菅原さんのほうから
キスしてるんだけどね」
「食費を削ってまで
シナモンくじにつぎ込む
ギャンブル狂だった!」
「それはなかなかの黒さ!」
「黒い羊をやったせいで
疑惑のメンバーが
こんな感じで睨んでいた」

「だからそれやめなさいよ、
怖いから!
っていうか結局、
まほほん黒くないじゃ
ないですか!」
「まぁ秋元先生もね、
卒業の曲を贈るだけじゃなく
何か言ってほしかったよね」
「まぁ、そうですよね。
でも秋元先生は、
今のAKBグループへの
発言権がなぜか全然
なくなっちゃってるらしいよ?」
「元々、所属が違いますからね」
「え?そうなの?」
「だってほら、
秋元先生は乃木坂じゃないですか」
「だからそれ真夏ね!?
乃木坂の秋元真夏ちゃんだよね?
まなったんでしょ?
まなったんのこと、
秋元先生って呼ぶの
あなたくらいですよ!」
「え?なったん?
なっちゃんって言った?」
「言ってないよ!
言ってないですからね!」
「吉成夏子ちゃん?」
「呼んでないから!」
「いつまでも事件のことを
グチグチうるせーな!
お前の愛するチームGも
全部仕分けして
チーム解体してやるよ!」
「半分、蓮舫入ってるよ!
いや!たしかに
吉成社長は
そういうことやったけどね!
あれが一番真っ黒だよ!」
「私を否定するのか!
私の会社を否定するのか!
お前のほうこそ加害者だ!
お前が卒業すれば
新生NGTが始められるんだよ!」
「だから俺関係ないから!
ビッチと一緒にすんなよ!!!
もういいわ!!!」

まほほんの未来が
楽しい毎日になりますように!