NGT漫才2 | NobunagAのブログ

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家庭菜園、ゲーム、アイドルなど趣味の話題や、子育て、介護関係のことをつらつらと書いています。

■NGT漫才2■

くれぐれもネタなので
怒ったり傷つく方は
お引き取りください。







「はい、どーもー」

「どーもー」

「私、まだまだNGTについて
語らせていただきたいん
ですけどね」

「まだやるの?
誰も期待してないと思うよ?」

「紹介してない名曲が
まだまだあるんですよ」

「そうなの?
じゃあどうぞ」

「やっぱりね、
あれを忘れちゃいけないでしょ。
青春時計!」

「珍しくタイトル合ってるな」

「もうね、名曲ですよ?
切なくていいんだよなぁ、
フレーズも覚えやすいですからね」

「ああ、チクータクーってね」

「ちょっと歌わせてくださいよ」

「歌うの?」

「チクータクー
チクータクー
今はもううーごーかーなー
いーィィィーーー
ィィーーーー…
ィヒィーーー…ッ!♪」

「それ時計は時計でも
大きな古時計だよ!
しかも最後のほう、
平井堅さんのバージョンだろ!
お前全然高い声出てねーよ!」

「何言ってんだよ!
切ない歌詞だろ!
おじいちゃん死んじゃうんだよ!
おじいちゃんの古時計を
バカにしてんのか!」

「いや!切ないけど!
切ないですけどね!
バカにはしてないですけど
青春時計ってアレだろ?

どうしてこんなに
眩しいんだろう?
どうしてこんなに
切ないんだろう?
振り返ったら青春~♪

だろ?」

「あ、そっち?」

「そっちしかないの!」

「どうしてこんなに
危ないんだろう?
どうしてこんなに
狙われるんだろう?
振り返ったら犯人~♪」

「いや!最悪だよ!」

「というわけでね」

「どんなわけだよ」

「他にも良い曲が
たくさんあるんですよ!」

「どんな曲?」

「運営の人へ」

「世界の人へね!
運営の人へは言いたいこと
たくさんありますけどね」

「あとは?」

「黒い羊」

「あー、それはね。
まほほんたちが
公演でやったから
話題になったけども!
本当は欅坂の曲だけどね」

「ちくしょう!
何が黒い羊だよ!
まほほんが黒い羊なら
お前らは
こんな感じなんだよ!」

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「いや、こえーよ!
なんだよこれ、
真っ黒すぎるだろ!」

「まいこほんの
キャッチフレーズだよ!
まいこほんの黒い魔術に
かけちゃうぞって」

「かけられたくねーよ」

「他にもね、ほら、
公演のラスト前にやった曲ね」

「ああ、秋元さんがね
書き下ろしたんだよね」

「そうそう、秋元才加がね」

「いや、さやかじゃねーよ」

「真夏?秋元真夏のほう?」

「違うよ!康のほうだろ」

「え?そうなの?」

「そうに決まってるだろ、
お前本当にファンかよ」

「まぁ誰が作詞したかは
どっちでもいいんですけど」

「いや、良くはねーだろ」

「曲のタイトルがね、
最高なんですよ」

「あれは良いよね、
彼女たちの姿を
表してるもんね」

「炎上は何度でも」

「いや、燃えてるけどね!
炎上してるのは
運営のほうだから!
まほほんは炎上してないのよ!
太陽は何度でもね!」

「そうそう、太陽にほえろね」

「吠えてないからね!
大門軍団じゃないから!」

「空に太陽がある限り?」

「だからそんな古く
ないんだよ!」

「そうそう、ところでね、
卒業公演見ました?」

「見ましたよ~、
泣けましたよね!」

「もう号泣ですよね。
まほほんとりったんの
キスシーンでね」

「そこで泣いたの?
いや、まぁあれはあれでね、
二人の思いを想像すると
グッとくるよね」


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「これね。エロすぎるよね。
最後なんか抱き寄せて
ますからね!」

「いや、まぁそれはね…」

「でもそこで照明が
落ちちゃってるからね。
号泣ですよ、
おい!早く続きを見せろ!って」

「何言ってんだよ、
続きなんてないからね!?
何を期待してんの?
あれはあそこで終わりだよ?」

「思わず目をほそめて
見ちゃいましたよ!」

「モザイクとかないからね!?
あれはそういう演出だから!」

「ダメだ、このDVD
壊れてるなぁって、
TSUTAYAに電話する
ところでしたよ」

「それなんか違う
動画観てねーか!?」

「まぁそれでもね、
やっぱりまほほんは
愛されてるんだなぁって
思ったんですよ」

「けっこういろんな子が
駆けつけてくれたんだよね」

「そうなんですよ、
やっぱりね、
あの子はちゃんと
来てたんだよね。
えーと…あの、ほら…
モフモフ」

「もふ、ね?
もふちゃんだよ?
村雲さんね?
モフモフしてないからね」

「あとは…マロンちゃんね」

「マロンちゃん…?
それあの子だよ、
かとみなの飼ってる
犬の名前だよ!
しかもワンちゃんどころか
かとみなが来てないから」

「いや、なんか
モフモフしてるなぁと
思って…」

「モフモフしてれば
いいってもんじゃ
ないんだよ!」

「あと中井さんね」

「あぁ、あの子は
駆けつけるっていうか
元々同じチームの子だからね」

「その中井さんが
謝罪させられてんだよね!」

「え?そうなの?
そんなシーンあった?」

「いやほら、キムタクがね
真ん中に立っててさ」

「ちょっと待ってよ!
それ中井くんね?!
SMAPの話してるの?」

「何がちょ、待てよ!だよ。
似てねーんだよ、
お前が言っても
かっこよくねーよ!
キムタクに謝れよ!」

「べつに真似してねーよ!」

「あと、ほらあのモフモフした
子グマちゃんね!」

「おぐまさんね、
こぐまって読まないでね!
間違えやすいけども!
まずモフモフから離れろよ!」

「あとは丸ちゃんとかもね」

「丸?角ゆりあさんじゃね?
丸は巨人だよ?」

「まぁあんな感動する
公演を観ているとね、
やっぱり疑惑のメンバーへの
不信感がぬぐえなく
なっちゃうんですよ」

「まぁ、そうだよね」

「名前は伏せますけどね。
T野さんとかね」

「T野さんってほとんど
バレバレだよ!」

「あの子はまずいよね、
真面目な人間より
うまくやった奴が
成功する!なんて
言っちゃってるからね」

「そうね、あれは
良くなかったよね」

「成功する秘訣教えます!
入会金3万円から!なんてね」

「いや、なんか
怪しい勧誘だからそれ!
そもそも成功してないからね!?
むしろほとんど
失敗しちゃってこうだから」

「あとは荻野目さんね」

「洋子じゃねーよ!
ダンシングヒーローかよ!」

「あ、名前出しちゃった、
O(オー)ギノさんね」

「それもバレバレだよ。
まぁおぎゆかも、
ちょっとかわいそうな
ところあるよ。
思わせ振りな
メールを送っちゃって
誤解されたのかもね」

「山口ガリガリ、
私もガリガリってね」

「いや!私もガリガリとは
書いてないと思うけどね」

「山口ガリガリ、
私もガリガリ、
俺様オマエマルカジリ」

「女神転生ね!
ドラクエほどメジャーな
ネタじゃないからね!
気をつけて!」

「そうですかね、
あとこれも名前は
出さないけど、
あの子、のえピーーーね」

「いや、のえぴーのぴーは
そのピーじゃないからね?
なんならのえが名前だから
全然隠されてないから!」

「じゃあ山Pはどうなんだよ!」

「山Pのピーもそのピーじゃ
ないんだよ!」

「山Pなんかなぁ!
インスタグラムの登録数が
かとみなに越されちゃって
ファンが怒ってるんだよ!」

「そうなの!?
でも炎上して越されるより
炎上しないほうがいいだろ!」

「それからにCがたさんね」

「もう隠す気ないよねそれ!
9割出ちゃってるよ!
報告書のCさんだけども」

「でもねノブナガさんが
擁護してたんだよ、
にCがたさんは顔が可愛いって」

「いや、それ単に
そいつの好みの問題だよ!
ノブナガって誰だよ!」

「メンバーはね、
事情があるのかも
しれませんけどね。
やっぱり運営のほうがね、
ちょっとなんかね…」

「そうだよね」

「前の支配人なんか
ひどかったからね」

「あー、あの人ね」

「辞めちゃったけどね」

「そうそう」

「引退会見見ました?」

「え?そんなのやった?」

「後悔などあろうはずもない!
なんて言ってましてね」

「それイチローね?
前の支配人エツローだよ!
そんなかっこよくねーから!
むしろ後悔してくれよ!」

「そしたらファンがね、
ソンナコトナイヨーってね」

「当たり前だよ!
後悔すべきだよ!」

「少しずつ逃げている感覚は
人間としてすごく大事なんてね」

「それイチローさんのね!
少しずつ前に進んでる
感覚は人間として大事ね!
エツローさんは一気に
逃げちゃってるよ!」

「まぁでもやっぱりね、
運営といえば
なっちゃんなんですよ」

「またそれか」

「なんてったって、
総選挙第1位ですからね!」

「え?総選挙第1位は
松井珠理奈ちゃんじゃ
なかった?」

「何言ってんだよ!
株主総選挙第1位だろ!」

「そっちのね!」

「なっちゃんのスピーチ、
やっぱりすごいんですよ」

「何て言ったの?」

「起訴されなかったから
事件じゃない!」

「迷うほうの迷言だよ!」

「事件は会議室で
起きてるんじゃない!
現場で起きてるんだ!」

「ドラマのセリフだよ!
それは!
室井さーん」

「ウルセー!
似てねーんだよ!
いいか、こうやるんだよ!
まほほんの部屋に犯人が
キターーーーーーッ!!」

「笑えねーよそんなの!」

「だからキャッチフレーズが
笑えないアイドルだって
言ってるじゃないですか」

「笑えなさすぎだよ、
怖すぎるよ」

「事件は会議室で
起きてるんじゃない!
NGTのマンションで
起きてるんだ!」

「知ってるよ!」

「さっきからなんだお前!
いちいち反論しやがって!
会社を攻撃するお前は
加害者だ!!!
お前が卒業すれば
新生NGTが始められるんだ!!」

「なんでだよ!
だから俺なんもしてねーよ!
ビッチと一緒にすんなよ!
もうええわ!!」



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まほほんたちの
幸せを心から祈ります。