少女刺殺事件ご両親の手記 | NobunagAのブログ

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■少女刺殺事件ご両親の手記■
 
「犯人はごめんなさいと言っているようですが
どうしても許すことができません」
 
まったくもって当然の感情だ。
 
夢や希望にあふれていたはずの
何の罪もない幼い子供を、
卒園文集に
「ようちえんをつくりたい」
と書いてた
やさしいまだ7歳の女の子を
この犯人のくだらない
お粗末な下半身の事情で誘拐し
乱暴したうえ、
騒がれたからといって
あきらかに抵抗などできないはずの
小さく幼い両手両足を縛ったうえ、
悲鳴も上げられないように
口も粘着テープでふさいで
何十か所もナイフで刺してじわじわ殺し、
その遺体はまるでゴミのように
さみしい山の中へ裸のまま捨てて、
そのことをまだ多少でも
悔いて生きていたならともかく、
クソみたいな人生を謳歌しながら
32にもなってまだママと一緒に
サギで荒稼ぎしてたんだよ。
7年しか生きていない子を殺して、
9年も生きれたならもうじゅうぶんすぎるだろう。
 
こんな人間とはいえないような
所業をご両親が許すと思うか?
 
どうしても許せませんという言葉を
反復しながらすみやかに地獄へ旅立て。