Figaro -61ページ目

大宮へ。

面談に行ってきました。

弁護士事務所の事務と、携帯会社なのですが…

早く、早く働きたいですね。



カタギの仕事をやるのは久しぶりなので、飽きないか心配です。

我が子と、嫁のために頑張らねば。。。

俺は…。

何をしてるんだろ。


本当に大好きな…どんな辛さを越えてでも、手に入れたい女を…俺の嫁にもらえるのに。。。


なんで、戻ってきた時に、辛い山を越えてすぐにやめなかったんだろ…


ごめんね。


折角、三人で頑張ろうって決めたのに…



俺は、もう絶対にしないよ…



信じてほしい…ごめんなさい。

苦言。

期待してないとか、されてないとか…よくも、そんなひどい事を言えたもんだよ。

こっちだって色々必死なんだよ。

めちゃくちゃに言いやがって。なんなんだよ。



無神経にもほどがあるよ。余計なこと言い過ぎだ。



めちゃくちゃな事を破棄散らすし。



軽く蹴っちゃったのはごめんな。

だけど、なんでもいっていいもんじゃないよ。俺には俺のプライドがあるんだよ。プライドを圧し殺して派遣なんかもやろうとしてるし。

頼むから余計なこと言わないでくれ。



喧嘩になっちゃってごめんね。本当にごめん。

相手のプライドも考えてあげられる人になって。
関係ないことも家族になるんだからないし。
お前の家族の関心も関係ないはずがない。うまくやれないなら公言しないでくれ。

俺はお前と違う。
今までを必死に生きてきた。その分、プライドがある。



いくらお前でも、俺をバカにした真似をするな。



蹴っちゃったのは…ごめん。