こんにちは! 廣田信子です。
7月の勉強会は、
先日のフォーラムのテーマだった管理業者管理者方式に関して、
住民との対話を重視する方式を行っている事例
を扱います。
テーマは、
「住民との対話を重視する管理業者管理者方式 」です。
横浜市住宅供給公社の取り組みです。
参考になると思いますので、ご参加ください。
申し込みの締め切りは、7月27日(日)18:00です。
それまでにお申し込みください。
詳しい内容、お申し込みは↓
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7月の勉強会のお知らせ
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テーマ:住民との対話を重視する管理業者管理者方式
講 師:松野 健一郎氏
横浜市住宅供給公社 街づくり事業部
マンション管理事業課 課長補佐兼企画係長
日 時 :7月30日(水)19:00~20:30
様 式:オンライン方式(Zoomウェビナー)
対 象:マンションコミュニティ研究会正会員・賛助会員
(入会申し込みと同時に参加申し込み可能です)
参加費:無料
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横浜市住宅供給公社は、
1966年に横浜市が資本を全額出資して設立されました。
横浜市住宅供給公社が今年スタートさせた管理業者管理者方式は、
理事会はなくなりますが、
協議会を設置し、管理組合全体への関心を保つ役割、
管理業者管理者との対話を行う役割を担います。
管理者を協議会(内部管理者)と外部管理者に分けて
役割分担する管理業者管理者方式を行うしくみを試みています。
高経年、自主管理で運営がむずかしくなったマンションからの
問い合わせが多く、それに対応しています。
説明を聞いて費用が掛かることで反対する方がいても
内部でまとめる方がいて話が進んでます。
横浜市内マンションであれば、
公社分譲でなくとも、どのマンションでも受付可能です。
今回は、高経年マンションに合った
住民との対話を重視した管理業者管理者方式について考えます。
詳しい内容、お申し込みは↓
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当研究会は、正会員
(運営をサポート、総会議決権あり、
年会費1万円(4月~翌年3月)、すべての行事に無料参加)と、
勉強会等に無料で気軽に参加していただくための個人賛助会員
(年会費3千円、4月~翌年3月)を用意しております。
この機会に会員になっての勉強会参加をご検討ください。
会費等の支払いについては、入会申し込みを頂いた後ご連絡します。
会費入金前でも、勉強会の参加申し込みは可能です。
くわしくは↓
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