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廣田信子のブログ

マンションコミュニティ研究会、MSC㈱代表廣田信子より
日々のマンション生活やお仕事に、また人生にちょっとプラスになるストーリーをお届けしています。
一人ひとりが自分らしく活躍しながら、力を合わせることで豊かに暮らす、新しいコミュニティ型社会を目指して・・・

こんにちは! 廣田信子です。

 

7月の勉強会は、

先日のフォーラムのテーマだった管理業者管理者方式に関して、

住民との対話を重視する方式を行っている事例

を扱います。

 

テーマは、

「住民との対話を重視する管理業者管理者方式 」です。

横浜市住宅供給公社の取り組みです。

 

参考になると思いますので、ご参加ください。

 

申し込みの締め切りは、7月27日(日)18:00です。

それまでにお申し込みください。

 

詳しい内容、お申し込みは↓

https://www.mckhug.com/998

 

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7月の勉強会のお知らせ

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テーマ:住民との対話を重視する管理業者管理者方式

 

講 師:松野 健一郎氏

        横浜市住宅供給公社 街づくり事業部 

    マンション管理事業課 課長補佐兼企画係長 

 

日 時 :7月30日(水)19:00~20:30

 

様 式:オンライン方式(Zoomウェビナー)

対 象:マンションコミュニティ研究会正会員・賛助会員

   (入会申し込みと同時に参加申し込み可能です)

参加費:無料

 

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横浜市住宅供給公社は、

1966年に横浜市が資本を全額出資して設立されました。

 

横浜市住宅供給公社が今年スタートさせた管理業者管理者方式は、

理事会はなくなりますが、

協議会を設置し、管理組合全体への関心を保つ役割、

管理業者管理者との対話を行う役割を担います。

 

管理者を協議会(内部管理者)と外部管理者に分けて

役割分担する管理業者管理者方式を行うしくみを試みています。

 

高経年、自主管理で運営がむずかしくなったマンションからの

問い合わせが多く、それに対応しています。

 

説明を聞いて費用が掛かることで反対する方がいても

内部でまとめる方がいて話が進んでます。

 

横浜市内マンションであれば、

公社分譲でなくとも、どのマンションでも受付可能です。

 

今回は、高経年マンションに合った

住民との対話を重視した管理業者管理者方式について考えます。

 

詳しい内容、お申し込みは↓

https://www.mckhug.com/998

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当研究会は、正会員

(運営をサポート、総会議決権あり、

年会費1万円(4月~翌年3月)、すべての行事に無料参加)と、

 

勉強会等に無料で気軽に参加していただくための個人賛助会員

(年会費3千円、4月~翌年3月)を用意しております。

 

この機会に会員になっての勉強会参加をご検討ください。

会費等の支払いについては、入会申し込みを頂いた後ご連絡します。

会費入金前でも、勉強会の参加申し込みは可能です。

 

くわしくは↓

https://www.mckhug.com/998

 

 

 

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