あくまで独り言・・・
あの頃の事を思い出し、記しているので、毎日の更新はありませんが、
書きはじめたら、急激にアクセス数が急増し始めました(汗)。
やっぱ他人の恋愛って、興味あるものなんでしょうかねぇ・・・
こんな独り言でも、読んで頂いている皆様、ご訪問ありがとうございます♪
さて、つづきを記しておこうかな。
公園の明かりが、11時を過ぎたら、一瞬にして消灯し、
照らし出されるは、満月の月明かりのみ。
俺は、まゆ美ちゃんの胸を、薄いシャツの上から優しく揉んでいた。
ブラをしていても判る、豊満でやわらかい胸・・・。
ずっと唇を重ねていても、俺の右手は、止まらなかった。
唇が離れた瞬間・・・彼女の口から一言。
「そんなに揉んだら・・・感じちゃうよ・・・」
「ごめん!!」
「ううん。初めてだけど、嬉しい・・・」
彼女は恥ずかしそうに言うと、彼女の方からまた
唇を求めてきた。
もう・・・たまらない。
幸せの絶頂・・・生まれてきてよかったと思えるくらい、幸せな瞬間に感じた。
この娘を俺が幸せにしたい・・・。ずっと守りたい・・・。
なんて思い込む俺。恥ずかしながら俺の下半身はビンビン。
(その頃・・・「ラジオびんびん物語」「教師びんびん物語」なんかが流行っていたっけ)
ジーンズの中で右曲がりになっていたのが、テントを貼ろうと必至になっている。
身体って本当に正直だな(汗)。
唇を重ねつつ、俺は彼女の綺麗な身体を見たい・・・と熱望していた。
シャツのボタンを外していき、
遂に白い色にネコのシルエットの模様が付いたブラを外そうとした時・・・
彼女の腋からはみ出ているものが・・・彼女もそれに気付いて、
ちょっと待って!!と焦る。
その日は、たまたま処理をしていなかった様子。
後々聞いたら、少し伸ばしてから処理するつもりだったそうな。
まさか俺にシャツを脱がされるなんて思って無かったから、仕方ないだろう・・・。
ファースト・キスを奪われた瞬間が、
ものすごく恥ずかしい経験になってしまった様子だった。
俺は彼女が恥ずかしがる中、彼女の左腕を上げた。
彼女の腋には1cmくらいのヘアーがびっしりと生えていた・・・。
「いゃ~ 見ないで!! お願い・・・ 恥ずかしいから・・・」と、顔を伏せる彼女。
こんなロリロリで可愛い女の子が・・・
でも、もう、オトナの女性なんだなぁ・・・と。
彼女が誰にも見せた事無い秘密の部分を今、俺が初めて見たんだ。
そう思ったら、余計に興奮したし、何か嬉しかった。
ちょっぴり汗をかいた脇の下・・・でもワキガ等の臭いニオイは全然しない。
俺は彼女の腋の下を思いっきり、舐めまくった。
腋毛を指でいじり、その感触を感じた。
彼女は何かものすごく、感じたらしい・・・。
「はぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、身体がほんのり火照るのを感じた。
そして、俺は遂にフロントホックのブラを外したのだった・・・。
(つづく)