郷 流星の独り言・・・

郷 流星の独り言・・・

何となく・・・自分の経験してきた昔の恋愛について記してみたくなりました。

素直に、そして正直に・・・あの頃を思い出してみたい。



公開はしていますが、ただの独り言ですから。あしからず。

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長くご無沙汰しておりました♪



思いつきのままに記した独り言なので、気が向いたら書こうと思っていたので、

完全放置状態でした。



それなのに、アクセスしてる人がいたり、アメンバー申請が届いたり、メッセージが

届くのが、とっても不思議な感覚です。

特に、出会い系サイトのお誘いが多いですが・・・別に興味ありませんので、あしからず。



あくまで『独り言』

何となく、思い出したくて記しただけの事ですので・・・。



でも、その瞬間は相手に対して、心からの『愛』がありました。

軽い気持ちではなかったと思います。



でも本当にあの頃は若かった。

とかいいつつ、俺も30後半になりました。



家庭を持ち、幸せで落ち着いているものの・・・

刺激が欲しいと思ってしまうのも正直な気持ち。



本当に欲求を満たしたくて、抱きたくなったなら、

風俗へ行けばいいのですが、金は無い。



AVを見たり、想像を膨らませて、自慰に耽るのみ。

何か寂しくもあります。



歳を重ね、体力が落ち、性欲が衰えてしまったら・・・

どうなるんだろうか?



若さとバカさを維持するのに、エロさはやはり必要かと

思う今日この頃です。



続きは、そのうち、また書きます。

覚えていたら、また気軽に寄って下さいな。



こんなくだらない『独り言』にご訪問、ありがとうございます♪




郷 流星の独り言・・・






しばしご無沙汰したので、

久々に続きでも書こうかな・・・(笑)



ブラを外して、月明かりに輝く彼女の乳房は、

本当に綺麗だった事は、今でも覚えている・・・。



世の男性に揉まれた事も、舐められた事もない・・・

本当にピンク色(暗がりではあるけど、月明かりで確認出来た・・・)の乳首を

人差し指と中指の間に挟み、やさしく揉んだ。



「はぁぁぁ~ん」



この甘い喘ぎ声と息遣い・・・これを聞いたら、野郎だったら分かるでしょ???

初めて揉む女子○生の生胸に、もう興奮は最高潮さ。



乳首も舐め回して、吸い付く俺。

子供に戻ったように・・・

もしかしたら乳首の先から、母乳が出るんじゃないか? (出ねーよ)

そんな思いで、無我夢中に舐め廻した。



彼女の首筋の汗も、ワキの下の剛毛も、乳首も、

とにかく愛おしくてたまらない。



「愛してる・・・ 彼女は俺だけのものだ・・・」

口にはしないけど、そんな思いが頭の中を駆け巡る・・・。



愛撫が続く中、自然に俺の右手は、彼女のベルトを外し、ジーンズの中の

下着の中へ・・・ 彼女の秘密の谷間を目指し手探りする。



「恥ずかしいよ~」

彼女の甘い声が聞こえる中、切り立つ谷間を目指す訳なんだけど、

そこへ届くまでに、剛いジャングルが邪魔をする。



こんなに可愛いのに・・・下のヘアーも剛毛。

少女なのに、もうオトナの女性の身体なんだなぁ~なんて

あまりのギャップにさらに興奮。



秘密の部分に到達する前に、指でやさしくヘアーを掻き毟った。

なんか温かくて、触っていたい感覚にとらわれたのだった。

それはしっとりと蒸れ、汗と蜜に塗れていた。



(つづく・・・)







あくまで独り言・・・



あの頃の事を思い出し、記しているので、毎日の更新はありませんが、

書きはじめたら、急激にアクセス数が急増し始めました(汗)。



やっぱ他人の恋愛って、興味あるものなんでしょうかねぇ・・・

こんな独り言でも、読んで頂いている皆様、ご訪問ありがとうございます♪



さて、つづきを記しておこうかな。



公園の明かりが、11時を過ぎたら、一瞬にして消灯し、

照らし出されるは、満月の月明かりのみ。



俺は、まゆ美ちゃんの胸を、薄いシャツの上から優しく揉んでいた。

ブラをしていても判る、豊満でやわらかい胸・・・。

ずっと唇を重ねていても、俺の右手は、止まらなかった。



唇が離れた瞬間・・・彼女の口から一言。



「そんなに揉んだら・・・感じちゃうよ・・・」


「ごめん!!」


「ううん。初めてだけど、嬉しい・・・」



彼女は恥ずかしそうに言うと、彼女の方からまた

唇を求めてきた。



もう・・・たまらない。

幸せの絶頂・・・生まれてきてよかったと思えるくらい、幸せな瞬間に感じた。



この娘を俺が幸せにしたい・・・。ずっと守りたい・・・。

なんて思い込む俺。恥ずかしながら俺の下半身はビンビン。

(その頃・・・「ラジオびんびん物語」「教師びんびん物語」なんかが流行っていたっけ)

ジーンズの中で右曲がりになっていたのが、テントを貼ろうと必至になっている。

身体って本当に正直だな(汗)。



唇を重ねつつ、俺は彼女の綺麗な身体を見たい・・・と熱望していた。

シャツのボタンを外していき、

遂に白い色にネコのシルエットの模様が付いたブラを外そうとした時・・・



彼女の腋からはみ出ているものが・・・彼女もそれに気付いて、

ちょっと待って!!と焦る。



その日は、たまたま処理をしていなかった様子。

後々聞いたら、少し伸ばしてから処理するつもりだったそうな。

まさか俺にシャツを脱がされるなんて思って無かったから、仕方ないだろう・・・。



ファースト・キスを奪われた瞬間が、

ものすごく恥ずかしい経験になってしまった様子だった。



俺は彼女が恥ずかしがる中、彼女の左腕を上げた。

彼女の腋には1cmくらいのヘアーがびっしりと生えていた・・・。



「いゃ~ 見ないで!! お願い・・・ 恥ずかしいから・・・」と、顔を伏せる彼女。

こんなロリロリで可愛い女の子が・・・

でも、もう、オトナの女性なんだなぁ・・・と。



彼女が誰にも見せた事無い秘密の部分を今、俺が初めて見たんだ。

そう思ったら、余計に興奮したし、何か嬉しかった。



ちょっぴり汗をかいた脇の下・・・でもワキガ等の臭いニオイは全然しない。

俺は彼女の腋の下を思いっきり、舐めまくった。

腋毛を指でいじり、その感触を感じた。



彼女は何かものすごく、感じたらしい・・・。

「はぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、身体がほんのり火照るのを感じた。



そして、俺は遂にフロントホックのブラを外したのだった・・・。


(つづく)