前回、大阪でお会いした方の書いた手記が、医学書院の月刊誌「病院」9月号リレーエッセイに掲載されました(^-^)
そこには、発症から現在にいたるまでが書かれています。
この手記を読んだ方々が勇気をもっていただけると思います。
そして、家族への思い、生きる事への思いが綴られています。
ご家族の方からも、この掲載にあたってはみなさまのお役に立てればと言っていただいておりますので、今回の日記に書かせていだきましたm(__)m
今回はリレーエッセイの掲載おめでとうございますm(__)m
今回は98年12月30日~99年1月5日まで、カナダのノースウエスト準州の北極圏の街イエローナイフにオーロラを求めて旅をした時の写真をお届けします。
この写真は私たちが実際に見たオーロラの写真です。
撮影者は交通旅行評論家で南極でお友達になった生内玲子さんが撮影した写真です。
この時の日中の温度が-30度以上で、夜の観察時にはもっと気温が下がりました。
実はこのオーロラに出合うにはドラマよりドラマチックな出合い方をしたんですよ。
オーロラ観察も二日目になり全然見れない焦りと、寒さでみんな黙りこくっていました。
観測用のキャビンに入ってスープを飲んだりしながら、その時を待っていました。
暗黙の了解で、オーロラが出たら見た者がみんなに知らせる様になっていました。
そして98年12月31日、もうすぐ99年を迎える時になってきました。
そこで、全員外に出てせめて「カウントダウンをしよう♪」と言う事になり、日本人や外国人みんな外に出ました。
そして、カウントダウン開始…
5・4・3・2・1
Happy Neu Year!!!
そこにいた、みんなと国や人種や性別や全てを超えて抱き合い喜び合いました。
すると、誰かが「オーロラだ!オーロラが出たぞ!」と大声で叫ぶ声にいっせいにみんなが空を見上げました。
すると澄み切った夜空にオーロラが音もなく現れました。
そして、風にたなびくカーテンの様に静かに動いていました。
私は、南極同様に感動で泣いてしまいました。
泣いて出た涙が凍るのをとりながら、ずっとオーロラを見ていました。
その後の観測では毎晩オーロラを見る事ができました。
真ん中の写真は昼間の空いた時間を利用して、イヌイット生活体験をした時の写真です。
この写真は私たちが実際に見たオーロラの写真です。
撮影者は交通旅行評論家で南極でお友達になった生内玲子さんが撮影した写真です。
この時の日中の温度が-30度以上で、夜の観察時にはもっと気温が下がりました。
実はこのオーロラに出合うにはドラマよりドラマチックな出合い方をしたんですよ。
オーロラ観察も二日目になり全然見れない焦りと、寒さでみんな黙りこくっていました。
観測用のキャビンに入ってスープを飲んだりしながら、その時を待っていました。
暗黙の了解で、オーロラが出たら見た者がみんなに知らせる様になっていました。
そして98年12月31日、もうすぐ99年を迎える時になってきました。
そこで、全員外に出てせめて「カウントダウンをしよう♪」と言う事になり、日本人や外国人みんな外に出ました。
そして、カウントダウン開始…
5・4・3・2・1
Happy Neu Year!!!
そこにいた、みんなと国や人種や性別や全てを超えて抱き合い喜び合いました。
すると、誰かが「オーロラだ!オーロラが出たぞ!」と大声で叫ぶ声にいっせいにみんなが空を見上げました。
すると澄み切った夜空にオーロラが音もなく現れました。
そして、風にたなびくカーテンの様に静かに動いていました。
私は、南極同様に感動で泣いてしまいました。
泣いて出た涙が凍るのをとりながら、ずっとオーロラを見ていました。
その後の観測では毎晩オーロラを見る事ができました。
真ん中の写真は昼間の空いた時間を利用して、イヌイット生活体験をした時の写真です。
みなさんにいつも応援していただいているおかげで、今日も取材を受けてきましたm(__)m
今回はタイトルにもあるように共同通信社さんの取材ですm(__)m
こうして、私がお話をさせていただけるのは家族や友人や同僚や出会ったみなさんのおかげですヾ(=^▽^=)ノ
当たり前に生活ができるのも本当は当たり前ではなくて、みんながいるから生活ができるのです(^-^)
取材前に立ち寄ったお店も私の心を癒す場になっています゜+。(*′∇`)。+゜
こうして、みんなつながっていますo(^∇^o)(o^∇^)o
だから、みんなが大切なんですヾ(=^▽^=)ノ
いままで、支えていただいた恩返しをこうしてご縁をいただいて話ができる事に感謝していますm(__)m
今日の記者さんも、気さくな方でとても話しやすかったです(*^_^*)
いままでと同じで、幼少期から大人になるまでを順を追って話していきます(^-^)
嬉しかったこと、悲しかったこと、楽しかったこと、辛かったこと、全て話します。
全てを話す事は、決して楽な事ではありませんが、私がお話をした事でだれかのためになるのなら私はこれからも話をさせていただきますm(__)m
取材の帰りにSNOOPY Cafeが開店していたので寄ってみましたヾ(=^▽^=)ノ
女の子ばかりで本当に恥ずかしかったけどいただいちゃいました(≧▼≦)
今日もいい一日になりました(*^_^*)
ありがとうヾ(=^▽^=)ノ
今回はタイトルにもあるように共同通信社さんの取材ですm(__)m
こうして、私がお話をさせていただけるのは家族や友人や同僚や出会ったみなさんのおかげですヾ(=^▽^=)ノ
当たり前に生活ができるのも本当は当たり前ではなくて、みんながいるから生活ができるのです(^-^)
取材前に立ち寄ったお店も私の心を癒す場になっています゜+。(*′∇`)。+゜
こうして、みんなつながっていますo(^∇^o)(o^∇^)o
だから、みんなが大切なんですヾ(=^▽^=)ノ
いままで、支えていただいた恩返しをこうしてご縁をいただいて話ができる事に感謝していますm(__)m
今日の記者さんも、気さくな方でとても話しやすかったです(*^_^*)
いままでと同じで、幼少期から大人になるまでを順を追って話していきます(^-^)
嬉しかったこと、悲しかったこと、楽しかったこと、辛かったこと、全て話します。
全てを話す事は、決して楽な事ではありませんが、私がお話をした事でだれかのためになるのなら私はこれからも話をさせていただきますm(__)m
取材の帰りにSNOOPY Cafeが開店していたので寄ってみましたヾ(=^▽^=)ノ
女の子ばかりで本当に恥ずかしかったけどいただいちゃいました(≧▼≦)
今日もいい一日になりました(*^_^*)
ありがとうヾ(=^▽^=)ノ
昨日に引き続き写真を載せますね(*^_^*)
昔のネガをスキャナーで取り組む作業をやっています(^-^)
11月の写真展に出展する写真をみなさんに先行してご覧いただきますね(*^_^*)
この写真は私が95年12月23日~96年1月8日まで、初めての海外旅行で旅をした『南極』での思い出の写真です(^-^)
一枚目は、南極海に見えてきた『氷山』の写真です(^-^)
初めて乗った飛行機やアメリカ・コロンビア・アルゼンチン・チリの国々、マゼラン海峡を越えてビーグル水道を通り高波まで越えて、船のあまりの揺れに初めて乗り物酔いになりそうになりながらも辿り着いた目の前に広がる大自然を見た時には、何もかも超越してただ唖然と言葉を失いました(*´∇`)
二枚目は、ホーン岬から、大航海時代に「吠える60度」として恐れられた難所ドレーク海峡を風速数十メートルそして、波の高さが10メートルクラスの大波を受けながら1000キロの航海をしてたどり着いた南極ですヾ(=^▽^=)ノ
南極海に着けば波は穏やかになりました^ロ^;
私が乗船した船は耐砕氷船『マルコポーロ号』です(^-^)
三枚目は、南極へ上陸して出会った『アゴヒゲペンギン』です゜+。(*′∇`)。+゜
この時期の南半球は夏なので、ペンギンにとっては繁殖期でルッカリーと言う大きな集落を形成してみんなひとかたまりで、子育てをしています(*^_^*)
たまに、餌をとるために群れから離れて私たちの方へ向かってくるペンギンもいます(*^_^*)
やはり南極の大自然や野生動物は凄いです(≧▼≦)
私は感動して、涙を流していました(T_T)
昔のネガをスキャナーで取り組む作業をやっています(^-^)
11月の写真展に出展する写真をみなさんに先行してご覧いただきますね(*^_^*)
この写真は私が95年12月23日~96年1月8日まで、初めての海外旅行で旅をした『南極』での思い出の写真です(^-^)
一枚目は、南極海に見えてきた『氷山』の写真です(^-^)
初めて乗った飛行機やアメリカ・コロンビア・アルゼンチン・チリの国々、マゼラン海峡を越えてビーグル水道を通り高波まで越えて、船のあまりの揺れに初めて乗り物酔いになりそうになりながらも辿り着いた目の前に広がる大自然を見た時には、何もかも超越してただ唖然と言葉を失いました(*´∇`)
二枚目は、ホーン岬から、大航海時代に「吠える60度」として恐れられた難所ドレーク海峡を風速数十メートルそして、波の高さが10メートルクラスの大波を受けながら1000キロの航海をしてたどり着いた南極ですヾ(=^▽^=)ノ
南極海に着けば波は穏やかになりました^ロ^;
私が乗船した船は耐砕氷船『マルコポーロ号』です(^-^)
三枚目は、南極へ上陸して出会った『アゴヒゲペンギン』です゜+。(*′∇`)。+゜
この時期の南半球は夏なので、ペンギンにとっては繁殖期でルッカリーと言う大きな集落を形成してみんなひとかたまりで、子育てをしています(*^_^*)
たまに、餌をとるために群れから離れて私たちの方へ向かってくるペンギンもいます(*^_^*)
やはり南極の大自然や野生動物は凄いです(≧▼≦)
私は感動して、涙を流していました(T_T)




