アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ -284ページ目

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

昨日の夕方から、天使の白くまちゃん『アーサーくん』の生みの親であるマイミクさんが白くまハウスに遊びに来てくださいましたm(__)m

そして、着いてすぐに母と私と3人でお話をしていたらマイミクさんから「白くまさん5月にはどんなイベントがありますか?」と聞かれ「母の日がありますよ」と答えると「今日はサプライズで白くま母さんに、ちょっと早い母の日のプレゼントを差し上げます」と言って下さいましたm(__)m

それは、なんと!生まれたばかりのアーサーを抱き抱える聖母のくまさんが描かれていましたヽ(´▽`)/

聖母のくまさんの表情が、とても温かく穏やかで優しさと嬉しさにみち溢れている表情に描かれていて、見ているだけでも心を癒していただきました(*^_^*)

アーサーくんも気持ちよさそうに、抱かれています(*´∀`*)

母は、この聖母のくまさんの絵を見て私を産んだ時の話をしてくれましたヾ(=^▽^=)ノ

そして、ここまでやってきた思いがこみあげてきたのか涙を流していした゜+。(*′∇`)。+゜

マイミクさんは「この絵は白くま母さんのイメージを描かせていただきました」とおっしゃって更に「いまアルビノのお子さんを子育て中のお母さんたちにも見ていただいて、安心していただけたら嬉しいですし私に出来る事でアルビノの当事者さんやご家族に絵を通じて心を癒していただけたらと思っています」となんとも嬉しいお言葉を下さいましたm(__)m

アーサーくんの作って下さったマイミクさんにも是非見ていただきたいですo(^∇^o)(o^∇^)o

こうして、みなさんが自主的に協力して下さる事に本当に嬉しいです(≧▼≦)

ありがとうございますm(__)m

これからもみんなが、それぞれに出来る事でアルビノや見た目の問題で悩んでいる方々と共に協力しあって、社会啓発をさせていただこうと思っております(*^_^*)

嬉しいです(≧▼≦)

感謝ですヾ(=^▽^=)ノ

ありがとう(*^_^*)
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朝、母から「今日はカズくんのお母さんを連れて清澄寺に行くよ」と言われました(*^_^*)

カズくんは実家のすぐ下にいた、ちょうど私と年代が同じくらいの我が家と同じ男三兄弟の長男『カズくん』次男『おっち』三男『シゲたん』の兄弟の事で私の小学時代は我が家よりも長い時間を過ごしたくらいに凄くお世話になった地元の友達の家です(*^_^*)

そして、待ち合わせ場所に着くと、なんと!カズくんのお母さんとお婆ちゃんとお孫さんが待っていました(≧ω≦)

お母さんには、たまにお会いしていましたが、お婆ちゃんには小学生以来の凄く久しぶりに会いました(*^_^*)

お婆ちゃんは「白くまちゃん本当に久しぶりだね、あの頃は小学生だったのに懐かしいね~♪大きくなったね~♪」と喜んでくれて本当に嬉しかったですヾ(=^▽^=)ノ

そして、私が「お孫ちゃんは、誰の子ですか?」と聞くと「シゲの子なんだよ♪」と聞いて「え~シゲたんの子供~♪もうそんな歳なんですよね~♪お父さんになったんだ~♪」と時の流れを感じました(*^_^*)

そして、母の運転で鴨川街道を走り久留里を抜けて亀山に行き、そして新緑が燃え上がる様に鮮やかな市原天津小湊線をいざ清澄寺へ向かいましたヾ(=^▽^=)ノ

ここは千葉の中では比較的、標高が高い場所なので『山桜』や『八重桜』が満開に咲き緑の中に淡いピンクと鮮やかなピンクのワンポイントをつけて、春の山景色を彩っていました゜+。(*′∇`)。+゜

そして、清澄寺に到着して杖をついて歩くお婆ちゃんに付き添って歩きましたo(^∇^o)(o^∇^)o

土曜日なのにとても空いていた本堂で、お祓いを受けましたm(__)m

ここの御本尊様が『虚空蔵菩薩』で私は丑年なんですが、ちょうど守り本尊でしたm(__)m

そして、カズくんのお婆ちゃんもお爺ちゃんもお父さんも丑年と言う事が分かって「本当に連れてきてもらってよかった♪」と喜んでくれましたヾ(=^▽^=)ノ

更に今回は25年に1回のご開帳の時期だったらしく本当にラッキーでしたヽ(´▽`)/

帰り道では、私が小学生の時に母と来た吊橋にお孫さんを案内してあげました(≧▼≦)

揺れる吊橋に、はしゃいでいるお孫さんを見て昔、自然の中だけでは『素の自分』でいられた自分を重ねて見ました\(^_^ )( ^_^)/

無事に家に帰り、別れる時にお婆ちゃんから「今日は白くまちゃんにお世話になったね♪ありがとう」って言っていただいて本当に嬉しく幸せな1日になりましたヾ(=^▽^=)ノ

ありがとう(*^_^*)

感謝m(__)m
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もうすでにレビューで紹介していますし、差し上げてご存知のマイミクさんもいらっしゃると思いますが、素敵な本をご紹介させていただきますね(*^_^*)

和田裕美のわくわく絵本 (単行本)

『ぼくは小さくて白い』

出版社: 朝日新聞出版
ISBN-10: 4023304247
ISBN-13: 978-4023304246
発売日: 2009/3/6
価格: ¥ 1,050

この本との出逢いは先月に待ち合わせの時間待ちをしていた時に偶然に立ち寄った本屋さんで表紙の色にひかれて題名も見ずに手にとったのが、この本との出逢いです゜+。(*′∇`)。+゜

最初に絵を見てみると『白いペンギン』が表紙に載っていて「あれ?ペンギンの子供って白かったっけ?」と思い題名を見ると『ぼくは小さくて白い』と書いてあって「なんだろう?」それに「著者の和田裕美さんって誰?」なんて分からないままページをめくって読み進むうちに涙をこらえるので精一杯になりました(^-^)

主人公の白いペンギンはどう考えてもアルビノとしか思えないし(著者の方がアルビノ当事者と言うわけではないみたいですし、アルビノと書いていませんが…)、主人公のお母さんの優しい温かい思いやりのある言葉に感動してしまいましたヽ(´▽`)/

「私も子供の頃に、こう言ってもらえたらどれだけ心が楽になれただろう」と思いながら読みました(*^_^*)

そして、いまの親御さんたちにも答えでなく何かヒントとして紹介できたらと思って、レビューに載せたり知り合いの方々に購入して配らせていただきました(*^_^*)

読んで下さったみなさんが、とても喜んでくれて、それぞれに感想を送って下さいましたm(__)m

それを読ませていただいて、考えさせれるいろんなことを教えていただけましたm(__)m

そして、こうして今回、まだ知らないであろうみなさんに紹介させていただきますね(*^_^*)

よかったら読んでみて下さいねヾ(=^▽^=)ノ
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昨日、宮崎行きの往復チケットが届きましたヾ(=^▽^=)ノ

これで、宮崎にいる門川先生にお会いできます(≧ω≦)

嬉しくて♪嬉しくて♪昨日からずっと心がウキウキしています(≧▼≦)

門川先生に早く逢いたい、先生から自然さんからいろんなことを学ばせていただきたい、私も生徒になって先生の自然さんとの授業を体いっぱいに体験させていただきたい\(^O^)/

そして、門川先生の様に人に幸せを届けさせていただける、そんな人に一歩でも近づきたいと思っていますm(__)m

もう、いますぐにでも宮崎の空へ飛んでゆきたいヾ(=^▽^=)ノ

新たな神様との出逢いを心から待ち望んでいますm(__)m

私の心は宮崎の空へ飛んでいます(^-^)

門川先生に早くお会いしたいです(*^_^*)

来週の今頃は宮崎で何をさせていただいているんだろう(*´∀`*)

もう、何もかも忘れて素のままで、あるがままで飛び込んでゆきたいヾ(=^▽^=)ノ

すいません、いまテンション上がりっぱなしです(≧▼≦)

こうして私が動けるのも、母や家族や友人たちや恩師や関わって下さった多くのみなさん、私が移動するには公共機関を利用しますので、その関係者のみなさん、私が生きているのは毎日美味しい食事ができるからで農家のみなさんや自然さん、私が着ている服を作って下さった多くのみなさんが全てが揃って初めてお出かけする事ができるのです(*^_^*)

誰ひとりいなくなっては困るのです(*^_^*)

みんな大切な尊い人達ですo(^∇^o)(o^∇^)o

みんな支え合って

みんな共に生きている

みんながいるから、わたしが生きられる

わたしがいるから、みんなも生きられる

そうやって人は共に支え合って生きている

誰ひとりとして無駄なひとなんていない

みんなが大切な存在

ひとりが大切な存在

生きましょう

生きてください

そのおかげで、私も生きられるのですからヾ(=^▽^=)ノ

共に生きましょうo(^∇^o)(o^∇^)o
名前は『Arthur』アーサーです(*^_^*)

なぜ?この名前になったかといいますと、先日リラさんとお会いした際に「白くまさんを見ていたら『Arthur』と言う言葉が浮かんできました」とおっしゃられて、その後も度々『Arthur』と言う言葉に出くわす事があって、気になって調べてみましたところ凄い事が分かったんですw(°O°)w

それを以下に載せますね(^-^)

アーサー(Arthur)は、英語圏で使われているウェールズ語由来の名前である。

「熊のような」を意味する。

語源には諸説あるが、古代ローマの氏族名の「アルトリウス」(Artorius)が由来とする説、ケルト神話の熊の女神アルティオ(Artio)が由来とする説などがあるが、可能性の高いのはケルト語で熊を意味する「アルトス」(artos)であろう。

他のケルト系言語では、古アイルランド語の Art や Art?ur、ウェールズ語の Arth などがある(この語形も、今日の英語における Arthur の原型になった可能性が高い)。

短縮形.愛称はアート(Art)、スラヴ系.ロマンス系.ゲルマン系諸語ではアルトゥール、アルテュール(アルチュール)、アルトゥーロなどとなり、「Artur」ともつづられる。フィンランド語では「Arttu」 や「Artturi」となる。

と載っていて「これは、きっとみんなに幸せを運ぶ名前になる」と思ってこの名前に決めさせていただきました。

きっと神様が授けて下さった名前だと感謝していますm(__)m

ありがとうヾ(=^▽^=)ノ


Libera - Far away 
http://www.youtube.com/watch?v=D4z_9_gAl3Y&feature=related