野外の一眼レフカメラ撮影で困る事は「晴天時の光の眩しさ」です(;^_^A
標準でついているファインダーはゴム製のアイカップ部分が浅いので隙間ができて、周囲から差し込む光が眩しくてファインダー内の正確な色合いがつかめないと言う事がありました(>_<)
いまは色合いやピントの合い具合を背面の液晶ディスプレーで撮影後に画面に映し出して画像をズームする事で確認しています(*^_^*)
今回、購入しましたアイカップはゴム部分も深みがあり、右サイドが広くひろがっていますので、周囲からの光を押さえる事ができます(^-^)
これは、昔から普通に売っているもので弱視用ではありませんが、慣れればとても便利です(*^_^*)
カメラの話になりますが、7Dのファインダーは1D系とほぼ同じものを採用していますので、60D系やKiss系と違い標準のアクセサリーがなかなかありませんが、純正ではありませんが他メーカーから代用できる製品が発売していますので、お店に行って実際に実機で試してみるのもいいと思います(^-^)
野外での液晶画面の確認は以前に紹介したフードやレンズがあります。
アルビノだけでなく一般の方も含めて、補助のアクセサリーを使用する事で少しでも撮影しやすくなる事は撮影をより楽しくしますので、みなさんもいろんなものを試してみて下さいね゜+。(*′∇`)。+゜


