皆さんの笑顔に支えられヾ(=^▽^=)ノ 千葉アルビノ交流会^ー^)人(^ー^ | アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

20日に、8年目になります千葉アルビノ交流会を開催させていただきましたヾ(=^▽^=)ノ

参加して下さった皆さんお疲れさまでしたm(__)m

おかげさまで、過去最高の参加人数となり、最大40名定員の会場は軽く定員オーバーとなりました、いつも恒例の集合写真が人数が多過ぎて、2グループに分けて撮影すると言ういままで考えた事がないほどの参加者が関東を中心に山梨や大阪からなど、お忙しい中を参加して下さいましたo(^∇^o)(o^∇^)o

あまりの人数で部屋が熱気で凄く熱かったので扇風機も出したくらいです(;^_^A

そして、いつも専門分野の応援に来て下さる医師の石井先生と弱視教育の専門の渡辺先生にも来ていただき、ご家族さんや個人さんにも丁寧に時間をかけて、お答えいただき本当にありがとうございますm(__)m

千葉アルビノ交流会は、基本的には自由な交流会で皆さんが、それぞれにお話をしたり、子供たちはすぐに仲良しになってみんな一緒に遊んでいますo(^∇^o)(o^∇^)o

難しい事は抜きに、同じアルビノの仲間たちと出会い元気な姿を見るだけで元気が出てきますヾ(=^▽^=)ノ

もちろん会場内には石井先生も渡辺先生もいますので、医療相談と弱視教育相談はしっかり時間をかけてしていただきました^ー^)人(^ー^

参加される皆さん、それぞれにお子さんにしても成人した個人にしても年齢も環境の違いますので、ご家族単位や個人単位でのきめこまやか対応をさせていただきました^ー^)人(^ー^

とても時間がかかりますから、5時半と言う長い時間を交流会に使わせていただきます(*^_^*)

それが、千葉アルビノ交流会の特徴です(^-^)

ひとりひとりが、リビングライブラリーで言うところの「生きた本」となります(*^_^*)

生きてきた年数だけページも増えます(^-^)

赤ちゃんや子供たちは絵本だとしたら、私たちの年代くらいになれば、文庫本くらいにはなるでしょう、その年代や生き方で本の厚みもジャンルも様々に変わりますo(^∇^o)(o^∇^)o

中には百科辞典の人もいらっしゃる事でしょう(*^_^*)

もちろん親御さんたちも、それぞれのストーリーがあり、私もお話を聞かせていただきためになる事が沢山ありますヾ(=^▽^=)ノ

子供たちの絵本は、心を和ませ心を穏やかにし癒される、かわいい本ですかね(*´∇`)

千葉アルビノ交流会は主催者側だけが伝えるだけの交流会はやめて、参加した全ての人たちが共に学び情報を共有し交流を深めていくと言う交流会を目指し主催させていただいております(*^_^*)

昨日はおかげさまで11時間しゃべりっぱなしでした(^O^)

同じ成人したアルビノさんや子供たち、そして親御さんなど、いろんなお話を聞かせていただき、そしてお話もしましたo(^∇^o)(o^∇^)o

参加して下さった皆さんが共に学べ、子供たちにとっては「こんなに同じお友達がいるんだ♪」と思っていただき、実際にお友達になって、親御さんも同じアルビノの子供たちを育てる家族としての繋がりをもつ事で子育てに安心していただき、成人なさったアルビノさんは仲間たちとの出会いもそうですが、やはりアルビノとしての人生経験を親御さんや子供たちに伝えていただける交流会を、これからも心がけて開催させていただけたらと思っています(*^_^*)

千葉アルビノ交流会が、これからも人と人のご縁をつなぐ場所として長く続けていけるようにしたいです^ー^)人(^ー^

参加して下さった皆さんが、これからも末長く幸せで安心して暮らせる社会を目指して、共に歩んでいきましょうねo(^∇^o)(o^∇^)o

交流会にご参加いただき本当にありがとうございましたm(__)m

感謝♪