神様からの啓示と感謝の一日(^-^) | アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

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アルビノという個性と共に暮らしています。

日々感じた事、思った事を綴っています♪

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はじめにm(__)m

スピリチュアルな、お話が苦手な方は長文で疲れますので読まないで下さいね(^-^)

この日記は、今日あった出来事を正しく記録するために書かせていただきますね♪

日にちが経ちますと、お話を誇張してしまう恐れがありますので、はっきりと記憶している、いま書かせていただきます。
天日津久神社での音声はICレコーダーに録音してあります。

今日は、画家の岡本天明さんが神様から啓示を授かって、自動書記によって書き記した「日月神示」の神社(天日津久神社)がある、麻賀多神社に行ってきました。

佐倉駅に着いて観光案内で地図をいただいたら佐倉兵営跡碑が目に入りました。

ここは、祖父の弟さんが配属されていた「佐倉五十七連隊」の跡地である事が分かりました。

「是非、寄ってみたい」と思いました。

そして北口ロータリーで待っていますと、リラさんを乗せたクライアントさんご夫婦の車が迎えに来て下さいました。

そして、麻賀多神社の隣にあります、地元でも人気の蕎麦屋さんの房州屋で腹拵えをしながら話をしていると、旦那さんが「麻賀多神社って2ヶ所あるんですよね」と言っていました。

私は「そうだったんですか~」と初めて知りました。

元々ひとりで行く予定だった私に声をかけて下さった、リラさん、そしてリラさんのお誘いで、お車まで出して下さったクライアントさんご夫婦に本当に感謝致しました。

たった二日で、あっという間に決まった予定なのに、正にお導きの様に全てがうまく進み始めました。

おそばをいただいて、隣の佐倉の麻賀多神社を参拝してから、佐倉兵営跡碑に向かいました。

兵営跡碑に到着して60数年前に、ここで祖父の弟さんが訓練をして、満州へ出兵し仲間たちを助けるために自分は3発の銃弾を体に貫通させながらも戦って戦死した弟さんの事を祈らずには、いられませんでした。

ここで素敵な出会いがありました。

碑を見おわった時に、どこからか聞き覚えのある音色が聞こえました。

すぐ近くに停めていた車の中から懐かしい「草笛」のメロディー♪が聞えました。

吹いている方に、お話を聞かせていただくと地元の「草笛の会」で、習っていて今日は人気の少ない碑の前で練習をしていたそうです。

とても懐かしい(親の世代には)曲を披露していただきました。

そして、今回の目的地でもある成田市台方にあります麻賀多神社に向かいました。

最初は佐倉にある麻賀多神社だと思っていた私がリラさんのお誘いで来て下さったクライアントさんのおかげで、行きたかった麻賀多神社に向かえる事も、この時には偶然とは思えなくなってきました。

神社に着いて菊のご紋の鳥居をくぐり境内に入りました。

手水舎で手を清め拝殿に向かい、みなさんが来るのを待っていると「パチッ!」と何かが弾ける音がしたかと思うと私の左足に「パチッ!」と何かが勢い良く当たりました。

見てみると、傘をかぶった、まだ青いドングリでした。

みんなで「まだ、こんなに青いのに弾けて落ちるなんて、聞いた事がないよ!神様からのプレゼントだね♪」と言われました。

そのまま参拝をして、大杉に向かいました。

東関東一と言う樹齢1300年以上の大杉は本当に神々しく、ご神木にふさわしい堂々した、それでいて優しい存在感を感じ「感謝」で手を合わせずにはいられないご神木でした。

そしていよいよ、岡本天明さんが神様から啓示を受け、自動書記で書き記して、のちに「日月神示」として世に出る事になる、きっかけとなった神社「天日津久神社」に向かいました。

麻賀多神社拝殿の正面から向かって右側に進み、その小さなお社が見えた途端!リラさんが「ここは凄いです!全然、磁場が違う!石井さんここに連れてきて下さり本当にありがとうございます」と言われました。

そのまま、リラさんは何か見えない力に導かれるように、お社へ進んで行き地面に正座して、頭を地面につけながら祈っていました。

私たちも、いきなりの事で、少し動揺はしましたが、私は以前にも拝見しましたし、霊動に関して言えば母方の家系が自動書記をする事ができる家系で見慣れていましたので、じっと終わるのを見ていました。

リラさんが、参拝を終えて私とクライアントさんご夫婦で参拝をさせていただきました。

私はミニミニアーサーくんを賽銭箱に置いて、いつもの様に感謝の言葉と「この世の中のために私をお使い下さい」と祈りました。

全員が参拝を終えましたが、まだリラさんの様子がおかしかったので、待っていますと、いきなり泣き始めました。

そして、またお社へ向かいます。

そこで、しゃがんで何かを小さな声で話していました。

更に天に向かって立ち上がると両手を広げ、舞の様に両手をゆらゆらとゆらして、舞っていました。

それが終わってしゃがみこみ、それを見ていた、別のご夫婦?が参拝を始めました。

男性がすぐに終わりましたが、綺麗な音色の鈴をぶら下げた女性が参拝し「ひふみ祝詞」と聞き慣れない払い言葉を始めました。

今度は、それにリラさんが同調してしまい、また泣いてしまいました。

それで、祝詞が終わってリラさんの状態も、元に戻りました。

普段は、とても言葉遣いが丁寧なリラさんが「こりゃ~天からの啓示も降りるわな~」と少し興奮していました。

全員で駐車場に戻る途中も、リラさんの興奮状態は続いていました。

鳥居を出て少し落ち着いたリラさんに私が「あの時、何か小さな声で話していましたが、なんだったんですか?」とたずねると「私たちが、いかに罪深い生活をしているのかを、反省していました」とおっしゃられました。

そして、リラさんが「凄いメッセージを受けました」とおっしゃられました。

私が「どんな、メッセージだったんですか?」たずねると、リラさんが

「体を労って

人助けをしなさい

その力を授けます」

と言う言葉を受け取ったそうです。

そして、リラさんから「この言葉は、石井さんに伝えて下さいと言われた言葉なんです」と聞いて、私がビックリしました。

リラさんから「石井さんはこれから多くの命を救う大切な、お役目をいただいたんですよ」と言って下さいました。

「私に、そんな恐れ多い事ができるのか?」と思って聞いていましたが「大丈夫です、石井さんなら、それができるんです」と言って下さいました。

あまりにも恐れ多く有り難い、お言葉に感謝の気持ちで、いっぱいになりながら神社を離れました。

そのあと、クライアントさんご夫婦とリラさんオススメの喫茶店で、こだわりのコーヒーをいただき、16時になったので駅まで送っていただく事になり、リラさんと一緒に京成佐倉駅から本八幡に向かう電車の中で、リラさんに助言をいただきました。

「石井さんには結婚して、幸せな家庭を築いてほしいしですし、それをできる人です、でもこの活動に少しでも妨げになる人とは絶対に一緒にならないで下さい、お相手の方も活動を出来るくらいの人でないとダメなんです」とおっしゃっていただきました。

そうして京成八幡駅に着いて、リラさんのご提案で葛飾八幡宮へ参拝に行き、JR本八幡駅まで、お見送りしていただきました。

それから秋葉原のヨドバシカメラに写真を出して、白くまハウスに帰りました。

今日は本当に感謝とキセキの一日になりました。

ありがとうございます。

感謝♪