カラー心理セラピストの寺田のり子先生の描かれる光の絵をご紹介する本(ムック)が発売になりました(*^_^*)
去年、寺田先生の活動を取り上げたドキュメンタリー映画で、映画『1/4の奇跡』を撮られた、ふ~ちゃん監督の2作品目『光彩の奇跡』を拝見した時に本当に不思議な感覚になり、それを日記書いたら、ふ~ちゃん監督から「マキノ出版で光の絵の取材があるので白くまさん今回の日記の話をして下さいますか?」と言っていただいたので、もちろんふ~ちゃん監督さんからの頼みですから喜んでお受けしましたm(__)m
そして去年、月刊誌『安心』に映画の感想と私の活動とアルビノについて載せていただきました(*^_^*)
光の絵への読者さんの反響が大きかった様で、今回フルカラーのムックとして、安心で数回に分けて連載したものを、まとめてムックとして発売になったそうです(^-^)
本の内容は書けませんので、すいませんが本屋さんで読んでいただくか、または買って読んでいただきたいと思います(*^_^*)
簡単に言いますと『色がもつ不思議なパワー』を寺田先生の絵を通じて、お伝えする内容の本です(*^_^*)
他に掲載されている方々のお話は「あれ!?」って思う事もありますが、アルビノの事や活動の事を、こうして多くのみなさんが読む本にご紹介いただき本当に感謝ですm(__)m
この本を通じて、ひとりでも多くのみなさんにアルビノの事や見た目で生き辛さを感じていらっしゃる方々がいる現状を少しでも知っていただけることを願っています(^-^)
後日談で映画『光彩の奇跡』で、寺田先生が鞍馬山に行かれたシーンが出た時に、何かに呼ばれた気がして鞍馬山に行きました(;^_^A
「この世の中のために微力ではありますが、アルビノや見た目で生き辛さ感じている方々の事を伝えさせて下さい」と祈願させていただくために貴船神社で参拝をして『水みくじ』を知らないで選びもせず一番上のを取りましたら「願望」のところに「他人を助けよ 他人の助けにて叶うべし」と書かれていましたm(__)m
そして、貴船神社から鞍馬山の奥の院の魔王殿に向かう急坂でなぜか「疲れた~」と言いたいのに言えず「ありがとう~♪」と言う言葉しか言えなくなりましたw(°O°)w
そして鞍馬寺から下りて、お手洗いをお借りして手を洗おうと蛇口を見たら、向かい合う2匹の龍の下に「お水さんありがとう」と書かれた札が下げてあり山門を出る時に、あらためて心から感謝の「ありがとう」と祈らせていただきましたm(__)m
こんな不思議な体験をさせていただけたのも、映画『光彩の奇跡』を見て、寺田先生の絵に出会えたからだと思いました(*^_^*)
こうして、アルビノや見た目問題の活動を知っていただける機会を与えて下さった事に心から感謝いたします(*^_^*)
ありがとう♪


