昨日、石井先生から5月12日の東邦大学佐倉介護専門学校で行う「医療と倫理」での授業の説明などのメールが届きました(*^_^*)
一言でいいますと「白くまさんの自由に楽しくやってください♪」との事でしたヾ(=^▽^=)ノ
これで、私も心置きなく思う存分にお話をさせていただきます(*^_^*)
おかげさまで講演会を主催していただいて、今年で7年目になりますm(__)m
いろんなところで、お話をさせていただき何千人も方々の前で、お話をさせていただきましたo(^∇^o)(o^∇^)o
その中で、一貫している事は「原稿はつくらない」事です。
ある程度のもくじ的な事は、頭に入れていきますが、私は会場に伺って聞いて下さるみなさんとお会いして、その場の雰囲気で理屈や理論ではなくて私自身が経験してきた「生きた言葉」話させていただきます(*^_^*)
それと「講演者と観客」ではなくて、常に「対等」な立場で、お話をさせていただきます^ー^)人(^ー^
石井先生からは、更に面白いご提案がありました♪
「講義の途中で白くまさんのロービジョンの状態を生徒に生で感じていただくために外へみんなとお散歩へ行くのもいいですね」と更にワクワクするご提案をいただきました(≧▼≦)
先生いわく「講義と言う堅苦しい事なんて、全然考えないで下さい、楽しい時間をみなさんと共に過ごしましょう♪100点満点ではなくて70点くらいがちょうどいいですからね~♪」と言っていただきました(≧▼≦)
私が、いままで6年間ずっと変わらず続けてきた、講演会のあとの『ふれあいの時間』を講義でもさせていただきますo(^∇^o)(o^∇^)o
アルビノ当事者として、教壇に立たせていただき、それを見て生徒のみなさんが『何かひとつでも感じでいただけたら』それで大成功だと思います(*^_^*)
先月、奈良県の丹生川上神社下社の神主さんから教えていただいた様に『常識、理論、理屈』などは捨てて、心を解き放ち私自身が経験させていただいてきた全てを生徒さんの前でお話をして、それを聞いた生徒さんが上にも書きましたが『何かひとつでも感じでいただけたら』それでいいと思いました(*^_^*)
元々、『お決まり定番、堅苦しい講義』なら私なんて呼ぶはずはないですからねヽ(´▽`)/
私を呼んでいただいたと言う事は、いままでの常識を壊し、いままでにない講義をさせていただくために石井先生は私を呼んで下さったのですから、私も楽しんで私流の講義をさせていただきます(≧▼≦)
よし!頑張るぞp(^^)q