3月20日の地域情報紙『シティーライフ』市原版Vol.1008
トーク&とーく シティーライフインタビューその222に、大間 隆先生が載っていました(^O^)
長年、蝶を追い続けて標本を個人のコレクションとはせず学術資料として、学校や博物館での公開や蝶や野鳥に関しての講演会、地元袖ケ浦市郷土博物館では博物館協議会の委員長も務め、館主催の自然観察会でのガイドなどや、8月に木更津市の中央公民館で写真の展示会を開催予定など、70歳代を過ぎたいまでも積極的に活動をしていますヾ(=^▽^=)ノ
私と大間先生との出会いは高校1年生の夏休みで市が企画した2泊3日の尾瀬ハイキングでした(*^_^*)
母は以前から、大間先生を知っていましたが、私は初めてで、ちょうどハイキングの班が大間先生と一緒で、尾瀬を歩きながら蝶や野鳥のお話、そして野鳥の鳴き声まで披露して参加したみなさんに「大間鳥」って呼ばれていました(;^_^A
そのあと、高3の時に、同じ市の企画で一緒になって、更に社会人になってからも春の尾瀬ハイキングで、また一緒に雪の中を歩きましたo(^∇^o)(o^∇^)o
数年前には、私が6年間、講演会をさせていただいた袖ケ浦市立平川中学校の公開授業で再会し、先生が持参し展示してあった蝶や昆虫の標本を拝見し、更に生徒さんと一緒に先生のお話を聞かせていただきました(*^_^*)
こうして、自分が決めた道を貫き、その道を自分のためだけのものにせず、多くのみなさんのために生きる、そんな大間先生の生き方に私も学ばせていただきたいと思いましたヾ(=^▽^=)ノ
大間先生の写真展にも行ってみたいな~♪
また、ひとつ写真を通じた縁ができると思います^ー^)人(^ー^
私も白くま写真展を目指して頑張りますねp(^^)q


