下がっている時にこそ… | アルビノ白くまのぽかぽか日和ヾ(=^▽^=)ノ

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アルビノという個性と共に暮らしています。

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先日、泊まった天然温泉・健康ランドのキーナンバー『1126(いいふろ)』でした(≧▼≦)

今回も門川先生から、とても素晴らしいお話を聞かせていただきました。

うまく書けませんが、ちょっとご紹介しますね。

門川先生は依頼でボクシングのトレーナーもされる時があり数年前には世界チャンピオンまで出しているそうです。

そこで、チャンピオンベルトのお話が出ました。

ボクシングで、チャンピオンベルトを手にして最高潮の時よりも、チャンピオンベルトを手放してからが選手の本当の人生の勝負なんだそうです。

山登りも登っている時には、それほど怪我はしませんが下っている時が一番怪我をしやすいのです。

人生も同じで順風満帆に上っているの時はだれしも楽に生きられます。

でも、壁にぶつかり下った時に、それを乗り越える力『生きる力』を身につけてほしいと言っていました。

どんなに立派になっても、どんなに頭がよくても、最低限の『生きる力』がなければ人は生きられません。

そういう『生きる力』をつけられる様に生きてほしいとおっしゃられていました(*^_^*)

そのために、人から笑われようとも自分の選んだ道を自分を信じて進んでほしいとおっしゃっていました(^O^)/

社会の常識が、人生の常識とは限りません、どう生きるのかが大切ですね(*^_^*)

昨日は講演会の前の空いた時間に先生と参加されるみなさんと一緒に下総中山にある大本山中山法華経寺に行ってきましたo(^∇^o)(o^∇^)o