[予選ペーパーテスト]

※最高:山本モナ(44点)

※最低:上地雄輔(7点)

※平均:24.7点

※管理人:37点


[脳解明クイズ]

※ルール

・おばかさんの発送の秘密を算数を通じて解明

・各チーム予選ペーパーテスト下位2名が代表者となって小学校で習う算数の応用問題に挑戦

・式と答えが合っていれば30点獲得

※解答者

●黄色チーム(村上ショージ、上地雄輔)

●ピンクチーム(野久保直樹、木下優樹菜)

●オレンジチーム(つるの剛士、里田まい)


※問題(小学校5年生・割合の問題)

つるのさんが大洗海岸へ釣りに行き
朝8時から夕方4時までの間に
キス22匹、アイナメ16匹、カワハギ8匹、ヒラメ4匹を釣りました
一番多く釣れた魚の割合は全体の何%だったでしょう?

※正解

<一番多く釣れた魚の割合の求め方>

一番多く釣れた魚の数÷釣った魚の合計=一番多く釣れた魚の割合


<つるのさんが釣った魚の合計>

22匹(キス)+16匹(アイナメ)+8匹(カワハギ)+4匹(ヒラメ)=50匹


<一番多く釣れた魚の割合>

22匹(一番多く釣れた魚)÷50匹(釣った魚の合計)=0.44

0.44×100=44%


答えは、44%


※結果など

・村上ショージ、つるの剛士、里田まいは答えが当たっていた物の式が不正解。ちなみに紳助さんは3人の考えを「村上算」と命名していた。

・正解した上地が残りの5人の為に、正解を解説した。

・紳助さんが、次回も同じ問題を出すといい、みんなに出来なかったら罰ゲームをすると約束をして、つるのは青汁10杯、里田は青汁3杯、木下はグリーンピース1個(笑)を実行すると約束した。

●黄色チーム(村上ショージ(×)、上地雄輔(○:30点)):30点

●ピンクチーム(野久保直樹(×)、木下優樹菜(×)):0点

●オレンジチーム(つるの剛士(×)、里田まい(×)):0点


[仲間を救え!底抜けドボンクイズ!]

※ルール

・制限時間以内に各チーム5人がテーマに沿った問題をリレーで解答する

・正解したら次の人にバトンタッチする ・制限時間以内に決められた問題数を正解すれば30点獲得。

・制限時間内にクリアできないか途中で回ってくる電車に風船を割られたら代表者がプールにドボン


※結果など

黄色チームは、制限時間内にクリアしたものの代表者の長州小力が芸的にもおもしろくないとつぶやいていた。

ピンクチームは、ますだおかだの岡田の番になったが、問題に夢中になってしまった為、風船を割ってしまい、代表者の棚橋選手を落下させ、岡田は必死になって謝っていたが紳助さんがピンマイクをはずし、棚橋選手にプール内で技をかけさせるように命令した。

オレンジチームは、絵しりとり自体は完成した物の代表者の鈴木選手が最後の絵がわからずしりとりになっていなかった為、落下してしまった。紳助さんのフェイント芸にびびっていた。

●黄色チーム(計算問題、代表者:長州小力):30点(クリア、救出成功)

●ピンクチーム(時計問題、代表者:棚橋弘至):0点(風船破裂、救出失敗)

●オレンジチーム(絵しりとり、代表者:鈴木みのる):0点(未完成、救出失敗)


[行列!早抜け!リレークイズ!]

※ルール

・早押し問題

・各チーム予選ペーパーテスト最高位の方から3人並んでクイズに挑戦

・お手つき&誤答は1回のみ

・アンカーは最後に「ヘキサゴン!」コールをしないと正解しても勝ち抜けることは出来ない

・最終結果で同点になった場合は、チームの予選ペーパーテスト最下位同士でサドンデスを行なう。

・得点は、1抜け:100点、2抜け:50点、3抜け:0


※結果など

ピンクチームのアンカーの優樹菜が、紳助さんと延々トークをしてその後クイズに正解したもののアンカーのルールとして、ヘキサゴンコールをしなかった為、やり直しをさせられたが、再び正解して優勝した。

●黄色チーム:0点

●ピンクチーム:100点(1抜け)

●オレンジチーム50点(2抜け)


[最終結果]

●黄色チーム:60点

●ピンクチーム:100点(優勝)

●オレンジチーム:50点


[歌のコーナー]

泣かないで/羞恥心