セイクリッドバレー
が1番信頼できるとおもったのだが
差しきれず…二着

スピリタスは
外傷の影響か
展開が向かなかったか
道中掛かってた影響か

6着にやぶれ掲示板もなし

上げた馬たちの成績は

9着にキャプテンベガ
5着タマモナイスプレイ
2着セイクリッドバレー
16着マッハヴェロシティ
3着リザーブカード
1着レッツゴーキリシマ
4着テイエムアタック

マルカはやっぱり出遅れてとほほの
12着

58㌔じゃあ致命的ね

しくしく(T_T)

向こう流しでは セイクと並んでたよなあ …

スピリタスは安田記念と 勝ち時計が 同じ とは いえ なんとも マユツバ

安田記念自体がなんとも言えないレベルだもんね

マイル路線 は シヨウワモダン含めて混沌 が続くかな

函館 二歳 は アンカツ 上手いわ やはり 外せないな
脱帽しました
2着のマイネ は 又しても 負けて 強し か

和田がうまく乗ってたのに
なんとも もったいなかった

この 土日は 勝ったり 負けたり 勝率五割なのに トリガミ の 結果 で し た (T_T)
関屋記念なんて
3連複 万馬券 なのに
買えない の は 何故
(T_T)
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早稲田松竹はひるねの場なのか

シニア割引で半分は埋まる訳



大虐殺映画二本だて

もう一本は

アニメーション

戦場でワルツを

パレスチナ難民 の 大量虐殺 を 兵士側から ドキュメンタリで描いた 快作

傑作の誉

高いが

そこまでの論評はどうか

実写でよかったのでは

映画は

大虐殺の意味も
戦争の 意味ずけも
自分は何者かも

全てが明らかになる と 言う しくみ

だが なんだか ものたらない

作者が 自らを描く事で
かなり 甘くなってしまった

ただ アニメーションの あらたな方向性 は 示せたかと おもう

65点

イスラエル ヨルダン シリア あたりの 泥沼 を 理解する 手助けには なるかも
広島原爆の日に大虐殺の映画

80歳になっても創作意欲の衰えないアンジェイ・ワイダ の最新作

カテインの森

先の大戦でソ連がポーランドに行った大虐殺の事実に基ずいた映画

…よいの悪いのレベルでなし
もはやワイダ遺言だから
心して見るように

映画としての娯楽性はないに等しいが
畳み掛ける演出力はワイダの狙い撃ち
理不尽さは
この映画の本質


カテインの森

2007・ポーランド映画)監督:アンジェイ・ワイダ

概要

自らの父親もまた同事件の犠牲者である映画監督アンジェイ・ワイダが、80歳のときに取り組んだ作品である[1]。

原作は、脚本家でありルポルタージュ小説家でもあるアンジェイ・ムラクチクが執筆した『死後 カティン』(Post mortem. Katy・, 工藤幸雄・久山宏一訳『カティンの森』)である。

撮影は『戦場のピアニスト』等でも知られるポーランド出身の撮影監督パヴェル・エデルマン、

音楽はポーランド楽派の作曲家クシシュトフ・ペンデレツキが手がけた。

ポーランドでは、2007年9月17日に首都ワルシャワでプレミヤ上映され、同年同月21日に劇場公開された[2
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プロデューサー : ミハウ・クフィェチンスキ

監督 : アンジェイ・ワイダ

原作 : アンジェイ・ムラクチク (pl:Andrzej Mularczyk)
脚本 : アンジェイ・ワイダ、ヴワディスワフ・パシコフスキ(W・adys・aw Pasikowski)、プシェムィスワフ・ノヴァコフスキ (Przemys・aw Nowakowski)
音楽 : クシシュトフ・ペンデレツキ
撮影 : パヴェル・エデルマン
編集 : ミレニャ・フィドレル、ラファウ・リストパト
製作 : アクソン・スタジオ、TVP、ポーランド映画協会(Polski Instytut Sztuki Filmowej)、テレコミュニカシア・ポルスカ(Telekomunikacja Polska) マヤ・オスタシェフスカ (Maja Ostaszewska):アンナ


アルトゥル・ジミイェフスキ
ヴィクトリャ・コンシェフスカ
マヤ・コモロフスカ
ヴワディスワフ・コヴァルスキ
アンジェイ・ヒラ
ダヌタ・ステンカ
ヤン・エングレルト
アグニェシュカ・グリンスカ
マグダレナ・チェレツカ
パヴェウ・マワシンスキ
アグニェシュカ・カヴョルスカ
アントニ・パヴリツキ
アンナ・ラドヴァン
クリスティナ・ザフファトヴィチ
セルゲイ・ガルマッシュ
スタニスワヴァ・チェリンスカ
クシシュトフ・グロビシュ