久々に書くブログがこんな内容かい!

と言われそですが。

自分でも何よりびっくりして、しかも消えていくものだけに、ブログに書こうかな、と。



久々に夢を観たのです。それもとても子供っぽかったり現実味がなかったりというか何というか..........。

まず、皇后さまに会うのです。夢でね。

皇后さまと何やらお話をするのです。

何かご報告のようなものです。そんなあらたまった席でなく、大きなお部屋で立ち話のような感じで....

で、女性ばかりを集めた皆さんでお食事会と思ったのですが、そのあと皇后さまはお忙しく、お食事会には
参加しなかったのですが、いい緊張感とワクワクドキドキがありまして。

お食事を一緒に楽しめなくて残念でしたが。。。。。。。。。夢ですよ、夢。


それと、場面が変わり、どんどん書きながら記憶が遠のいていくのですけれど、
その先ほどのお食事会を一緒した女性のうち、何人かで東南アジアに旅行に行くのですよ。
結構、楽しい旅行でした。もう、具体的に何があったかどんどん忘れてますが。

で、そこで空を飛ぶ、遊覧飛行があったので。
もちろん、東シナ海の上を飛ぶ遊覧飛行へ。


............尖閣諸島問題は関係ないと思います。テレビ最近全く見てないし......


その遊覧飛行というのが、遊園地にある乗り物のように非常に心もとない乗り物で。
囲いもないので、振り落とされてもおかしくないのですよ。

それでも眼下を見下ろすと、海が見えて、その海に!

な、なんと!!!

視界に収まりきれないほどの大蛇

蛇行しているのですよ!

まるで、日本昔話のオープニングに出てくるような竜みたいな、頭は見えなかったんですけど。
もう、叫んじゃいましたよ!あまりにも興奮しすぎて。

背のうろこをキラキラ、雲間から差し込む太陽に反射させながら、時折水面にその背中を見せながら、とうとうと泳いでいるのです。


と、思ったら、巨大ワニまで泳いでいて、これもまた視界に収まりきれない、あり得ないワニで。
ワニは漁師何だか、誰かに頭を落とされてしまうのですが、それでも泳いでいくのです。


あまりにも興奮しすぎて乗物から振り落とされないよう、隣の子の腕の隙間から、乗り物の掴まる所を
見つけて、しっかり掴まりなおしましたけど。


寝る直前に何か見たとかもないですし、まったく心当たりもないのですが、


何だか子供みたいな、夢ですね。
久しぶりに、こんなにワクワクドキドキする夢を見て、頑張らなきゃって気になりました。


不思議な夢でした。



























いやぁ、私じゃないんですが。

株式会社ミュータントの代表及び現・NPO法人ミュージックソムリエ協会の理事長 鈴木健二が、
いつもお世話になっているラジオ日本の、

【マット安川のmusic.】
毎週日曜よる 23:30~25:30(AM1422・ラジオ日本にて生放送!)
「いい!これだ!」というスラング「.(ピリオド)」を冠した新感覚音楽バラエティ


4月25日(日)


に出演します!


実は、4月から始まった番組ですが、初回が一般社団法人レコード協会 会長 石坂氏、
2回目が音楽評論家 富澤一誠氏、3回目が一般社団法人 音楽製作社連盟 大石氏、
4回目が明日!社団法人全国コンサートツアー事業者協会及び株式会社ディスクガレージ 代表取締役社長
中西氏です!!


超ーーーーー豪華ゲストですよ!音楽業界の重鎮の方々が、今の音楽事情を生放送で!率直に伝えてくださっています!!ホントーに滅多に生声が聞けない人々なので、貴重で面白いお話が満載です!!


その、4回目の2部に、鈴木が出ます。
もー、どっきどきです。生放送ですよ!?大丈夫ですかね。
番組がそこで終わるってことないですかね。
ま、それだけ今の音楽業界の裏側、実態を歯に衣着せぬ発言で、結構目からうろこだと思います。
是非、皆様聴いてみてくださいませ。


聴けない方は、後日”マット安川”さんのブログで紹介されます!
http://ameblo.jp/office-yasukawa/archive1-201004.html


今までの放送分も紹介されているので、是非ご覧くださいませ。ヾ(@°▽°@)ノ















今日、そう、そこは元気なシニアが沢山これから集うであろう街。
老人ホームでもない、介護施設でもない。

元気な大人の人達が自分たちが主体性を持って元気でイキイキ過ごせる街。
65才定年なんていったって、みんな元気ですものね。
色々集まってワイワイしたいし、仕事でやれなかったあれやこれやをやるチャンスだし。
いつボケちゃうんだろ。じゃなくて。

最初からイキイキ定年後の人生を過ごせる過ごしやすい街が.....アメリカにはすでに沢山あるんですって。
そういうコミュニティが。


そこで、N氏がこうおっしゃったんです。

感謝・感激・感動・関心が溢れる場所でいたいですね。


改めて思うと、いい言葉です。


<感動・感激・感謝>は感動プロデューサー・平野さんが、
「感情の方程式」としてこう言っておられます。


怒り<不満<満足<感動<感激<感謝


ビジネスでよく言われる「顧客満足」。
そのお客様の「満足」程度で安住していていいのでしょうか?


「顧客満足の更にその先にある感動経営」が大事だとおっしゃられているようです。


そこにプラス、関心。
関心がなければ何も動きません。
見ることも聴くことも嗅ぐことも味わうことも触ることも......出来ないですものね。
例え、何がしか出来たとしても、そこに心がなければ心は動かないですもんね。


関心を持ち、感動し、感激へと繋がり、そして感謝へと昇華する。


そんな素直で謙虚な心でいたい。
そして、そういうシーンを作りだしたい。
そういうシーンを沢山沢山作り出したい。


いつまでいったらそうなれるんだろうな......。
まだまだ道の途中。