モーターとスパーギア周りを、丸ごと21ミリ後ろに移動する作戦の続きです。
必要な部品は2つ。
プロペラシャフトとアッパーデッキです。
モーターの移動距離に合わせて、21ミリのショート化が必要ですね![]()
まずはアッパーデッキ
ぶった斬ってビス穴を開けて
カイダック板で作ったジョイントで連結
もっとスマートに作りたいところですが、とりあえず今回はこれで行きます。
そしてプロペラシャフト
ノーマルが長さ64ミリ
家にあった46ミリのユニバーサルが合いそうなのでそれを使います。
でもよく見るとカップに接続するピンの太さが違うようで・・![]()
ノーマルはφ2.5
ユニバーサルはφ2.0
どうやらドリフトやツーリング系のユニバはφ2.0が一般的みたいです。
(競技系バギーはφ2.5が多いっぽい)
φ2.0のままでも付くんですが、、鉄製のカップ側が削れそうで耐久性に不安があります。
どうにかしてφ2.5化したいので、とりあえずピンを抜いてみます🛠️
つづく























































