ついでなのか、こっちが本命なのかよく分かりませんが追加で購入
まずはアッパーデッキ
レーブDのカーボンパーツは面取り加工してあるので、手にも優しくて嬉しいですね![]()
高さ28ミリのポストを6本
バッテリーホルダー
僕は初期型のFRPシャーシを使ってますが、バッテリーホルダー取付用の穴がちゃんと用意されてると言う・・
さすがレーブD純正です![]()
そして取付け完了
これこれ!!
すっきりして良い感じです![]()
![]()
受信機を載せて元通りに配線
MC3には遠く及ばないので『MC0.3』と言ったとこでしょうか![]()
ついでなのか、こっちが本命なのかよく分かりませんが追加で購入
まずはアッパーデッキ
レーブDのカーボンパーツは面取り加工してあるので、手にも優しくて嬉しいですね![]()
高さ28ミリのポストを6本
バッテリーホルダー
僕は初期型のFRPシャーシを使ってますが、バッテリーホルダー取付用の穴がちゃんと用意されてると言う・・
さすがレーブD純正です![]()
そして取付け完了
これこれ!!
すっきりして良い感じです![]()
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受信機を載せて元通りに配線
MC3には遠く及ばないので『MC0.3』と言ったとこでしょうか![]()
僕が狙ってたのはコチラ
ステアリングワイパーの土台部分です。
既にワイパーはアルミ化してあるのですが、土台がプラスチックなのは何か中途半端な気がしてました![]()
アンテナ邪魔だなと、、と使わず箱に入れたままでした。
本体から7センチ出てます。
まぁ昔のラジコンに比べれば短いんですが
アッパーデッキに載せるとアンテナ先がボディにもろ当たるという![]()
自己責任でショートアンテナに✂︎
もちろん自己責任。
ノーコンになっても文句は言えません
同軸ケーブルなので、被覆を取るとメッシュ状に編み込まれた銅線が出てきて
もう戻れませんね![]()
適当にグシャグシャに
かなり細い銅線で編まれてます
根元を指で押さえて、先の細いもので引っ掛けて適当に引っ張ると、意外に簡単に綺麗にちぎれてくれました
ショート化する分をカット
純正と同じように受信部の長さは3センチに
もちろんパイプもショート化
これでマシンに載せやすくなりました![]()
でも、あくまで自己責任。
調子悪そうなら使うのすぐ止めようと思います。
REVE-Dのタカヒロくん監修でレイアウト変更。
会社さぼって僕も少し手伝ってきました!
完成後は参加メンバーで試走。
コーナリングも気持ちいし、アクセル踏んで行きやすいレイアウトなので、とっても楽しく走れます!
ちょい怖い感じのサーキット名ですが、怖くないので初めての方もぜひ遊びに行ってみてください。
24時間営業、空調完備でとっても快適ですよ。
もうちょいディテールを。ということで電飾を付けることにします![]()
LEDは京商ミニッツとかに使われる3ミリのやつ
フロントは電球色にします。
おじさんになると青白いキセノン風は目が痛いのです・・。
配線は30ゲージの細いタイプ。
しなやかだけど丈夫なのでお気に入りです![]()
サーボの線と比べると、こんな細いです
これなら軽量に仕上がるはず![]()
ハンダ付けして通電テスト
リアは明るさ調節できるように可変抵抗を付けてます。
シャーシ側と接続するコネクターは、突起をカットして抜き差ししやすく加工
ボディの窓からチラ見えする配線はブラックに交換
まあまあオタクですね![]()
LEDをシューグーで固定して配線を整えたら完成。
こんな風になりました。
ライトが付くとリアルさが増しますね
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今度こそ完成です![]()
ちなみに重量はプラス5グラムほどでした。
これなら運動性能もほぼ変わらないかな。
ライトのオン/オフはプロポに取り付けたリモコンでラジオコントロール。
明るさも微調整できちゃいます。
リモコンから配線伸ばして、操作しやすい位置に赤いスイッチを増設。
完全にオタクですね![]()
(完)