先週の金曜日から昨日まで、沖縄でパペットワークショップをおこなってきました。
那覇の「おもろまち」というところでおこなってのですが、
沖縄の方って、本当に「美人度」たかいですね!!
しかも、町中に芸能が溢れている感じです。
詳しい話はこれからボチボチしたいと思いますが、
今回、お土産でいろいろゲットしたのは・・・
シーサーのペーパークラフト
立体的な雰囲気をつかみたい為、購入。
いずれ、パペットでつくってみたいと思います!!
先週の金曜日から昨日まで、沖縄でパペットワークショップをおこなってきました。
那覇の「おもろまち」というところでおこなってのですが、
沖縄の方って、本当に「美人度」たかいですね!!
しかも、町中に芸能が溢れている感じです。
詳しい話はこれからボチボチしたいと思いますが、
今回、お土産でいろいろゲットしたのは・・・
シーサーのペーパークラフト
立体的な雰囲気をつかみたい為、購入。
いずれ、パペットでつくってみたいと思います!!
来週はいよいよ沖縄でパペットワークショップの予定です。
日数を見越して
ワークショップの材料を送ったのですが、
な、なんと使用する接着剤がNGということの連絡が!!
沖縄なので、航空便だそうですが
揮発性のため積めないとかで・・・。
で、現在2個の荷物のうち、1っこは届いているようですが、
2こめの荷物の中の接着剤は、お船に揺られて移動中のようです。
間に合えばよいけど・・・・。
と祈りながらの毎日です。
100人分なので、
量としては結構な物になるので、なかったら大変!!
どうなるでしょうか???
最悪沖縄のホームセンターに走って買占め!?という事になるのでしょうか??
読みやすいです!!
半藤さんという方は、奥さんが夏目漱石の孫で、文芸春秋の編集に関わっていた方で社内では「反動分子」なんていわれて、ずっと戦争の歴史を丹念に調べていたそうです。
これまで、自分が避けてきた部分を
キチンと見直してみると、
ほとんど現代に共通する事ばかり。
一番戦争を回避を主張していた人が
結局進める人にならざるを得ない立場になったりで
そう、単純なものではない。
世論といったも多くはムードに流されたもので
少ない情報量の中で
庶民感情も含んで、結局は為政者
思いどうりに左右されてしまうのだという事も
やっぱりいつまでたっても学ぶ事ができない。
戦争の時も平和の時も、
「マスコミ」の体質も変っていない・・・。
小沢さんを追い詰めればよいのか?
それだけで問題は解決しないという事も
おさえておきたい。
コミック昭和史 (第1巻) 関東大震災~満州事変/水木 しげる
昨年大好評だった、
子ども達と大人たちでつくった
「あいうえおみせ」・・・・あいうえおにちなんで、ミニチュアのお店を作ってコンテストをする企画(現在「あ」から始まって「ペ」まで67店舗あります)
区内各地で巡回の展覧会を行い、
今後も商店街や高齢者の施設などでも展示の予定。
そろそろ今年度12月の展覧会の準備に取り掛かります。
10月のエントリー開始に向け
宣伝をしています。
うしや
子ども達の作品をまとめたお店
「バックや」
いすや
学生達に人形劇を作らせる題材として、
1年目は桃太郎
2年目はタヌキとキツネの話
そして、今年3年目は??
「11ぴきのねこ」
馬場のぼるの絵本で有名だが
私の原体験としては、NHKで放送されていた
人形劇が強烈に印象がある
しかも宇野誠一郎氏の作曲した
♪11ぴきのネコ 11ぴきのネコ 11ぴきのネコが旅に出た
という歌や
♪こんど生まれてくる時は
この雪よりも 白い 白い シャムネコ
大きなお城のあったかい部屋で
お姫様の膝の上で
かつぶし食べたい
等のメロディが今でも心に残っている。
この人形劇の声優をしていた
テアトルエコーーの熊倉一雄氏から求められて、
井上ひさし氏が人間?のお芝居書き直したもがあり、
私も学生時代、お芝居を観にいった。
その後、改稿されて、こまつ座で上演された。
70年代で書かれた時の、影響として、時代背景が色濃く反映されたものを取り除き、
90年代の時点で、改訂され、もう作者として書き直すつもりがないので「決定版」とされている
その大きく違うところは、
最後の部分。
70年代では、「野良猫ユートピア」を目指して建設されたネコの町が、繁栄し、11匹の猫達もそれぞれみんな偉くなる。唯一風来坊だった「にゃん太郎」が繁栄の裏に「暗い影」を持つと語った後、全員に撲殺されるというこわーーーい終わり方。
90年代で湖が汚染されて、猫達も毒で死んでしまうという内容。
今、2010年の段階では
どちらが面白いか??と考えると、
90年代の「公害問題」としての解決よりも、むしろ、70年代の自分達の内に潜む「影」を示す方が自分的にはて面白いように思えるのだが。
社会福祉協議会のボランティアとして参加しました。
女性なので、(一応)
炊き出し版に
担当の部屋に行くと、
もう、「おにぎり作戦!!」の真っ最中。
おにぎり作成と、パック詰めにてんやわんやでした。
もう、人は充分足りてると思い、
パック詰めしたものの仕分け作業を行いました。
意外と、いくつをどこ渡すのか?
にはみんな関心がないようで、
ひたすら作成に専念。
炊いたご飯を運んでくる経路、
おにぎりを作成してパックを詰める経路、
おにぎりを運び出す経路
等、はじめに考えて、机などを設置すればよいのですが
行き当たりばったりではじめてしまったカンジで、
担当者(1名)がひとり孤軍奮闘。
しかもベテラン主婦の方達に、
つまり集団お姑サン達に
「こうしてください!」みたいなことって、なかなか難しいだろうな。と
特に感じるのは「人間」の描き方
形状、動きに関しては、
ここ10数年のCGの進歩は本当に目覚しいものですね。
ストーリーの展開も、
「3」は抜群。
1,2を観た人でも「3」は予想以上だと思いました。
そして、技術面だけでなく、中に流れる心情としても・・・。
トイ・ストーリー スペシャル・エディション [DVD]/ディズニー
キャラクターもさることながら、
アンディの部屋、保育園等が詳しく見てみたかったので、
大満足。
色合いが、あちらな感じ。
でも色のコーディネートをしているのは、
日本の方なんですね~。
オマケとして
欲しいのはこれかな・・・。
10月に予定する、
子どもたちが無料で遊べる「子どもの広場」の
チラシ及びイメージキャラを作成しました。
パペットワークショップを行います。
東京や、東京近郊でも開催されますので
いずれまた、ご案内します。