Wakeのブログ -4ページ目

明るい未来プロジェクト!お仲間を募集してます。p(^_^)q

今までの学んだ事を活かして、WONが本当にヤりたいプロジェクトを始動したいと思いまして、プロジェクト内容の簡単に紹介して、「一緒にやってみたい🎵」という方の募集告知をさせて頂きます。p(^_^)q



ヤりたいプロジェクトは
「明るい未来を自分達で想像する」事をメインに「奪い合うようなモノをドンドン生み出していこう🎵」と考えています。


その第一弾として、
「原子力を使わない新型発電機の開発・支援・普及活動で、電気代を10分の1にしよう!!」という活動です 🎵


私もシロウトです!p(^_^)q


でもアイデアは持っていて、個人特許を狙ってますo(^_-)O


地方は問いません!
学歴も問いません!
年齢も問いません!

正直に申し上げて、私はお金持ちにもなりたいと思ってますw


真剣に一緒に取り組んでくれる方を募集させて頂きます。


ご興味のある方はメッセージをお送り下さい。


私としては、コレから今の会社を辞めて、活動を通して会社の設立を目指します(^-^)/


別に活動に参加するから何かをしなければいけない訳ではありません。^_^


チョットでも、ご興味のある方は、ご意見やご質問などWONまでメッセージを寄せて頂けたら幸いです。




この活動の理念みたいな事や、目指すことは今後も、こちらのブログでアップさせて頂きますので、よろしくお願いします。m(_ _)m

人に対して不信感を持つのは

上司の指示に従って、身体を壊して以来、「上司」という存在に不信感を持っていた。



「責任者」という名前から、何かあった時に責任を果たすから、権限があると思っていたが、実際には権限で責任逃れをする存在だった。



その責任者を信頼して、指示に従ってきたが、身体を壊すと、「自己管理がなっていない」と何ら対応なんかしない。


そんな責任者を否定してきた時に、身体に負荷の大きく仕事を押し付けられて、「やる前から諦めるな」と言われて、フラフラになりながら体調を管理してきたが体調管理にも限界がきた。



責任者に相談と思って支援を求めても、相談すると「無理」との一言で対応は無かった。



どうしようか?


また裏切られるのか?



と、悩む中で


信頼や信用が何か?分からなくなった。



自分の意思で行動したなら、「他人に裏切られる事は無い」と解った。



自分以上に他人を信用していたんだ。



自分を信じて、自分の意思で選ばないと、「他人に裏切られた」と思ってしまうんだ。


自分が、どうしたいのか?


それを理解して、自分の人生を歩める。

続・私にとっての罪人

会社の人達を見ていて、無責任だったり、嘘つきだったり、力の弱い人への圧力だったり、自分のケツ拭きを部下に押し付けたり、権力でねじ伏せようとしていたり、言っている事が矛盾している上司だったり、と・・・


私にとっての最悪の罪人を見て、苛立ちが止まらない。




よ~く、自分の中を見てみる。



その罪人達程じゃなくても、


嘘をついたり、ルールを破ったり、人間よりも弱い動物の肉を食べていたり・・・、自分の中には僅かでも、同じようなトコロがある。



「自分は違う!!」と思っているから、相手を否定できる。



でも、その否定と同時に湧き上がる怒りの正体は、実は否定された自分のシャドウだった。



自分に対するイメージがあっても、本当の自分は一つや二つではなく、数百を超える非常に多くの自分から構成されている。



「貴方は私」「私は貴方」



表面的に認識している自分と違う相手を否定しても、本当の自分まで否定してしまう。


相手の嫌と思ったトコロを見て、「自分にも同じトコロがあるな」と思えば、否定する怒りは無くなる。




自分の場合は、特に無責任がトリガーになって、特別な怒りがあり、自分は責任に強く縛られていた。



子供のころから、「吐いたツバはのむな!」「嘘をつくな!」と嘘と無責任に対して、親に厳しくしつけられてきた。


吐いたツバを飲まない。
嘘をつかない。
責任を持つ。



そうある事で、良い子と褒められてきた。


(さあ?誰から?誰にとって都合の良い子?)



それを大切にしたら、どうなったか?


迂闊な発言をしないで、気が変わっても吐いたセリフを護ろうとする。(._.)


嘘をつく、つもりが無くても、後で間違っていた時に誤魔化そうとする。(._.)


無責任な上司のケツ拭きを押し付けられるようになった。(._.)




心はうつろいやすい。

でも、自分の言ったセリフに責任が無いと周囲からの信頼を失ってしまうんじゃないか?とヒヤヒヤしているだけだった。


嘘も一緒だ、信用を失ったらって恐れていた。


人の心が、うつろいやすいのに、周囲からの信頼や信用が欲しくて、見栄を張って無理していた。


責任だって、実在しないのは、以前に書いたように解っていた。


本当は周囲の人達から認められたい承認欲求だった。


今まで、生きてきて、周囲からの評価を失って1人になるのを恐れた。


周囲からの目線を気にするように・・・。


親や先生や友達に受け入れられたくて、自分に善悪をつけてしまう。


責任とか、嘘はダメとか、


じゃなくって、


自分は、

周囲からの信頼や信用を失うのが怖くて、演じていたんだ。

と、自分で認めるだけでも、心は締め付けられず、気分はラクになる。