レゴ3Dプリンター | あの雲の下へ行こう

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旅のこと、レゴのこと、暮らしのこと、日々のつれづれ日記です。

昨年話題になった3Dプリンター。
作秋いろんなところで話題になったレゴによる3DプリンターのYouTube動画をご紹介します。

レゴは子ども向けのブロックおもちゃとしてだけではなく
最近はロボットのマインドストームなど
プログラミングを含む教材としての地位を得ています。

そんなレゴで今話題の3Dプリンターを作った人が居ます。

制作者はアメリカの学生、エンジニアを専攻しているマシュー・クルーガーさん。
3Dプリンターが欲しいけど、まだ学生のマシューさんは
悩みぬいた末にレゴで作ればいいや! 思いついたそうです。

この3Dプリンターは、レゴにグルーガンを組み合わせたものです。
グルーガンとは、撮影現場などで良く使われるはんだごてのような接着剤のことです。
このグルーガンで樹脂を熱し、溶けた樹脂が冷えると固まります。
それを利用して、独自の3Dプリンターを作り上げたのです。

このDIY精神はすごいですね。
さすが若者。
親父も見習わないと…







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