初投稿。
基本的にはバドノートにする予定ですので悪しからず。
9月と10月はずいぶん大会に出たので、ここで総括。
●UBF団体戦
9月14日、16日、20日 w/ひろき、橘、河田、あき、エイミー、えりちゃん
全体結果・・・リーグ2位突破、4回戦を突破、準々決勝で敗退、ベスト8
個人的結果・・・リーグ2-0&1-2、1回戦0-2、2・3回戦不戦勝、4回戦1-2、準々決勝0-2
●あやせオープン 2部
9月26日 w/太一
結果・・・ リーグ1位突破、準決勝まで2-0で突破、決勝で0-2負け 準優勝
●慶應オープン Aランク
10月10日 w/太一
結果・・・シングルvs下村 0-2 ダブルvs濱田瀧川 1-2 初戦敗退
●八千代オープン 2部
10月23日 w/中野先輩
結果・・・リーグ戦で優勝者に1-2、他2試合は2-0&2-1 リーグ2位で敗退
●文京区ダブルス 3部
10月31日 w/山村さん
結果・・・1回戦2-0、2回戦2-0、3回戦2-1 準々決勝1-2 ベスト8
【反省】
・UBF団体戦
ミックスは難しかったけど、今日の1試合目の動きはまあまあ様になった。
もう1レベル上に行くには、やっぱ足だな。
全てのショットを、上半身を安定させて打つには下半身の無駄なく早い動きが必要。
横着して雑に打たない。
・あやせオープン
攻めに関してはコースの甘さ、守りに関してはロブの高さの中途半端さが課題。
フォア奥空け過ぎ/サーブのつま先/浮いた2本目 に気をつける
スマッシュについては、打つ前にはなるべく力を抜いて、打つ瞬間だけ力を入れるようにする。
練習の時は自分のことだけ考えていればいい。自分の弱点はどこか、どうすれば上手くなれるか。
だが本番では相手のことを必死に考える必要がある。
相手の弱点はどこか、どういうプレーをしていて、どういうミスをしているか。
今の自分に一番足りないのはショットの直後の動き出し、リカバリーの速さなんだと思った。
ラケットからシャトルが離れた瞬間に次へと頭と体を切り替えて動けるかどうか。
・慶應オープン
備忘録―阿部さんとの会話。
「右足に体重移動させすぎて、次の一歩が遅い。
フットワークが甘くシャトルへの入りが甘いから体重を載せ過ぎてしまっている。
膝の角度を90度以下にしない。打つ時の右足から一歩目と考えてすぐに動く。
打ったシャトルの行方を見ていると動き出しが半歩遅れて重い動きになってしまう。
この差は非常に大きい。
顔は常にネットより下の位置に置き重心を下げることでスムーズに動き疲れを防ぐ。
左足をかばう動きをしている。フォームのチェックを随時鏡の前で、カメラで行う。基本。」