ゲーム規約は必ず守るが人の道は守らない | ゲーム規約は必ず守るが人の道は守らない

ゲーム規約は必ず守るが人の道は守らない

元ゲーマーのあしおが思ったことを好きに書きなぐる雑記

もう4年前くらいになりますかね、蒼月の最果てという邪悪プレイ専門チームを
IRC(チャットルーム)内で立ち上げた時に掲げたテーマです

このテーマに基づいて、一体どこまでがOKでどこまでがBAN対象なのか。
どこまでのラインで警告を受けるのかなどを検証してきました。
(検証してきたっていうかやってたらメール来ましたw)

運営会社によってその辺はかなり違ってくると思いますが、

ドラゴンマスター(運営:アエリアゲームス) 警告メール2回

水晶の廃墟(運営:グミィ) 警告メール1回

キングダムサーガ(運営:ガマニア) アカウントBAN

という結果です。

ただキングダムサーガの場合、オープンβ中に不具合を発見して
当時のギルドメンバー30人程で、「どうせ巻き戻るだろ」と思って
バグ使って遊んでたらなんと全員BANで巻き戻し無しという大爆笑の結果に終わりましたw

それ以外の警告メール等の内容を見ますと、やはりゲーム内でのメール、ゲーム内チャット
を使った相手を不快にさせる内容に関しての警告が多くあったと覚えています。

逆に言えば、ブログや2ch、他サイトを使った画像晒しやログ晒しにおいては
運営各社も手出しできない。というのが実情のようです

プレイ画面の晒しにおいては、キャラクターネームにプライバシーの保護は無いと思います
ので(実際法律詳しい方はどう思われるのかは分かりませんが)あくまで個人のモラルや
マナーの範囲でキャラ名を消してUPしたりするのが一般的なのではないでしょうか。