何だか唐突に?と思いますが、前回の話に絡ませてみました。
相談を受けたことある人は多いと思いますが…
周囲に相談をよくされる人っていませんか?
あれは実は...
本当に?いえ違いますよ。聞き方と対応が上手なんです。
聞き方は相手にしっかり最後まで話してもらうこと。そしていい加減な相づちを打たないことです。結構これが面倒で、話の途中で何か言ってしまうと...相談されなくなったりします。
さて、ここからが本題ですが、批評をしないことです。
だから批評するのではなく、本人がどうしたいのか引き出すのです。
批評家になっていませんか?
あれこれ言わずに聴くことが男子力向上ポイントのひとつでしょう。
相談を受けたことある人は多いと思いますが…
周囲に相談をよくされる人っていませんか?
あれは実は...
オーラがでているんです。
本当に?いえ違いますよ。聞き方と対応が上手なんです。
聞き方は相手にしっかり最後まで話してもらうこと。そしていい加減な相づちを打たないことです。結構これが面倒で、話の途中で何か言ってしまうと...相談されなくなったりします。
さて、ここからが本題ですが、批評をしないことです。
どういうことかと言うと
「きみ(あなた)が~したからいけない」
「(相手)がわるい」
「~たら」
「~れば」
が頻繁に使われることです。
相談ってある程度方向性が決まっているか、全くわからないか、どちらかの場合でしょう。
特に女性の場合にはまずは聞き役に徹すること。
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コレ重要。
だから批評するのではなく、本人がどうしたいのか引き出すのです。
批評家になっていませんか?
知ったかぶりより、一緒に考えたり、「これなんですが、どうしたらいいでしょうか?」ってきたら、まずは相手がどうしようと思っているのか聞いてみる。その答えが問題なければ、承認(いいんじゃないとか、問題ないとか、心配ないよとか...)
あれこれ言わずに聴くことが男子力向上ポイントのひとつでしょう。
仕事や勉強の場面でも、普段の何気ないこともです。
しっかり聞き役で余り多くウンチク含めて喋り過ぎないことでしょうね。(ここ結構難しいですが...)
そうすると自然に女性が相談に来るようになります。