こんなタイトルでちょっと興味惹かれましたか?

どうせモテないからと何もしない君!

という感じで色々諦めてたりするのではないでしょうか?

どこから始めるかがわからない。

それは...

「女子を意識しすぎないこと」。

つまりモテようとしないこと。
いやいや意識しなきゃ何も変わらないでしょって思ってるかもしれないけど、実際に女子は男子を意識して綺麗にしていることは...少ないはず。

男子も同じように自分を磨く、個性を出す(似合ってないのは個性とは言い難い)ために、外見に関しては自分に似合う服や時計・バックや靴、小物を選ぶこと、仕草や話し方・マナーなどは社会で常識的なものを身につけることが男子力の基本となるでしょう。

ではどうそこを選んでいくかが問題ですよね。

次回からその辺も含めて話を進めていきたいと思います。


初の沖縄代表の勝利で幕を閉じた、夏の甲子園。
この猛暑で厳しい戦いをどのチームを強いられいた気がします。

そこで独断の運営方法を考えてみました。

①W杯方式
4チームの総当たりリーグを実施。上位2チームが16強。つまり甲子園で試合をすることができる。
この方式のほうが出場チームが一つのミスによるダメージが少ない。
②WBCの規程
先発3連投を禁止する。将来を見越して。いい選手いなくなりますよ。
③午後・夕方・夜に
始める時間を変えるべき。今の気象条件では選手に負担がかかりすぎている。いいプレイをみたいんじゃない?

高野連は本気で考えてほしい。熱中症が出てからじゃ遅いんじゃない?


就職活動は相変わらずですね。新卒を重要視しているのは日本の風潮のようです。
就職できないと嘆くばかりでなく、何をしたいのか明確にしなければ仕事を獲得することは難しいです。
自分は何が好きなのか?何をしたいのか?学生なら何で今の学部・コースを専攻したのか?を見つめ直す必要があるでしょう。
突き進んで希望通りの職に就くのは一部です。がしかしずっと学生で先送りにしているのでは、成長は望めません。

「教わる」から「自ら学ぶ」というようにスタイルを変化させた人が勝ち抜いていくのでしょう。

最後に
就職はバイトやパートとは異なる重圧と責任が発生します。それだけ自分が一人前になったということです。

見極めは必要ですが…
若いうちに苦労をしましょう、就活でなく仕事で。