相棒-劇場版4 首都クライシス人質は50万人!特命係最期の決断 | を観た。~3行映画評~

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相棒ー劇場版4ー首都クライシス 人質は50万人!特命係最後の決断を観た。劇場作品第4弾はモブシーン売りだが、どこまで行ってもただの群衆。過去の犯罪から始まる設定は面白いのだが、必然性がなさ過ぎて、無理が出る。シークレットサービスが守る人の人格を評価しては仕事成り立たない。その職業の人に失礼だ。テロは未然に防がれるし、市民に知らされないので緊張感もナシ。ただし、車椅子の水谷豊は衝撃的だった

おなじみのメンバーが
パレードの大群衆の中、
テロとの戦いを描く
特命係はいつも通りで、
まさかの歴代相棒までが、、
最重要はもちろんこの人だが、
子供の時に拐われて、世間から隔絶された人生を送った
この少女役は、
誰?
だから、誰?山口まゆ?

走る水谷豊
エキストラの皆さん
撮影裏側
舞台挨拶


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