花戦さ | を観た。~3行映画評~

を観た。~3行映画評~

日本映画を中心に。たまに見る劇場新作も。タイトル前の◎はオススメ○は見て損ナシ△は気をつけて⭐️はその年のベスト

花戦さを観た。撮影の喜久村徳章他多くの日本アカデミー賞受賞だが、佐藤浩市の一休を始め悪役吉田栄作、ふくよかな女こじき森川葵などの脇だけでなく、主演野村萬斎までがミスキャストと言わざるを得ない。唯一超高速で時代劇づいている佐々木蔵之介だけが役に馴染んでいる。当時、生花を湯水のように飾るなど、どう考えても困難。劇的に、は分かるが色とりどりが華道なのか?いろんな意味で東映らしい作品

これだけの面々が
華道を武器に時の権力者に挑む
中井貴一の織田信長はないやろ
有名な秀吉対一休も佐藤浩市では、ちょっと
奇をてらうのではなく、もっと華道の真髄を具体的に知りたかった、、
小綺麗過ぎる女乞食、実は女流絵描き、っておいおい
高橋克己はいつも良い
昔の花は、きっとこういう種類でしょ
『久しぶりよのう』『えっ』
左端演出中の監督
確かに、
この盆栽は凄いとは思うけれども、
ミュージカル??
花屋さんはそうだよね
秀吉でなく観客がギャフンと言ってしまう


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