キングコング 髑髏島の巨神を観た。出だしの軽さにビビったが、怪獣映画ファンにとっては満足の仕上がりでは。パシフィックリムより良い。説明無いが島民が笑わない喋らないはトカゲに襲われるから〜とか勝手な想像も許される良い設定だ。欠点はコングの映画でないところ。あくまでも脇役。評価低いが、今後の東宝怪獣対決の新シリーズに期待しよう
こんな島に
上陸してみると
出た
なんだあれは?
まさにこういう映画。的確なコミックイラスト
こういう遊びも楽しい。
コング対タコと言えば
本物のタコを合成した天才円谷英二
中島春雄も軟体生物とは上手くは戦えないねー
対決はやっぱり着ぐる身同士でなくては!
でも今回のタコは
食べられますパクッ。ゲソ一丁
この
キモい
足なし目ナシ米国人大好きな異形生物が悪役
しかし酷いデザインだなぁ〜。センスが感じられない
クモンガも登場します!
吹き替え版は、何でガクトと佐々木希なの?
コングはリメイク作多数だが
何と言っても、Dラウレンティス製作&ジョンギラーミン監督の
実物大コングの手による
ジェシカラングのまさかのポロリ
イヤーん!
うふふ♡♡♡♡♡。。コングと言えば他にも
こんな変り種もありましたが、やはり
合成はチャチで、コングは着ぐるみだけど
1976年度版は傑作。
2020年は、いよいよこの対決が‼︎
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