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箱庭円舞曲『いつも誰かのせいにする』
@駅前劇場 '11,11,12

マチネのクラシックスとは、
真逆の様なお芝居でした。


前作を、あるblogで知り,興味を持ち,
X-QUESTのDVDで片桐さんに興味を持ち,
ダルカラで井上さんに興味を持ち,・・・
これは、「観ないといけないな」と。



タイトルだけで、
「ドキッ」
っとくるのに、内容も終始ドキドキしっぱなしでした。

オープニングのかなり長い無言の間だけで、
既に引き込まれてました。


「こんな人、身近に居る!」
と思えるような人ばかり。
(流石にヤクザ関係者は知らないけど…)
特に監督役の細かな演技は秀逸。


興味を持ってた、片桐さんもステキでした。
X-QUESTでは、「少年」的なイメージしか無かったので、
ギャップにビックリ。

そして、井上さんの醸し出すフェロモンにドッキドキ(<結局、そこか...自分。 orz)


あえては題材にしないような、
強いて言えば、目を反らす内容なのに、
どうして深く惹かれる作品なのか…。
次回作品も、観たい!!
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セトリ

みかん
TEKKEN


くま
ANACONDA


TigerTiger
ONIGUNSOW
ラムちゃん
Drソロ


HANABIRA
愛人



こんにゃく
(フリが無くなった)
37564


プライド
桜島
German
「ケツから」が聞き取れなかった....


EC1
ファミレス
注文 和風ハンバーグ
確認 石焼きビビンバ石焼きビビンバ石焼きビビンバ ですね~
(3回、言ったよ。(笑))
JAPAN


EC2
SEX MACHINEGUN


くま~犬辺りまで
曲順曖昧(-.-;)


夜バスでの爆睡,
携帯の電池切れでこんな時間に・・・(--;)


暑すぎ&楽しく、美味しい一日でした♪
SEX MACHINEGUNS'こんにゃくパンチ'
@熊谷VJー1 '11,11,04

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今更だけど、熊谷の覚え書き。


メンバーのGreeBLOGでは、
「序盤盛り上がりに欠けてた」
みたいな事が書かれいたけれど、
個人的にはそんな事を感じない程に、
楽しめました♪



DrソロがKEN'ICHIのイタズラで、
拍をずらされたりして、
戸惑った…(^。^;)
(ニヤリと笑ってる様に観えたよ....)


ECかな…?
☆が「今日はお客さんが正直、少ない。」
と言ってたけど、
少なさを感じる事は
私には、全く在りませんでした。
そういえば、
今ツアーで一番お客さんが少ない(50人位)という
大分に参加した友達が、
「そうとは思えない位に盛り上がった」
と言ってたや…vv
(んで、人数関係なく☆が汗だくになってる、
熱いLIVEだったそうな…(^O^))


昔(2期時代)、お客さんが30人位しか入ってなかったLIVEの時、
《SUSSYが「こんなに少ないと、やる気出ないよ~」と言った所、
当時のリーダーにメチャクチャ怒られた》
という、話をANCHANGがしました。
《それ以降、
どんなに少ない人数でも全力で演るようになった。》
と話を続けた後、
「リーダーが替わった事ないけどね!」と
間髪入れずにツッコむSUSSY(笑)
でも、盛り上がれば、お客さんのおかげ。
盛り上がらなければ、自分達のせい。
的なスタイルのアーティスト、
本当に尊敬します。



これは、私の推測なのですが、
前回FCイベント@東京で、
dance actをしていた
Team Black Starzのメンバーがいらしたような…
(個人的に、新年会イベで
ニコニコかYouTubeで観た光GENJIが観たいww)
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進戯団夢命クラシックス#11 『Lullaby』
@新宿SPACE107 '11,11,12


まずはマチネに一本。

ウワサには聞いていたけれど、
スッゴい殺陣の数々でした。
もう少し、広い舞台面積で観たかったな…
(キャパじゃなくてね)


設定も、
「こんな考え方もアリか…!」
と思わせる所は、好きです。


衣装にしても殺陣にしても、
某ゲームを観ている様でした。


数週間後に別舞台を控えている、
塩崎さんが意外に出番が多くて、喜。(<ミーハー。)






全体的に、
キライな構成,演出ではないのだけれど、
なんだろ・・・・、
ワクワクしなかったな...。
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劇団離風霊船『ある日の出来事』
@中野ザポケット '11,11,09


名前を忘れてしまったのですが、
昔観た舞台の役者さんで、
とても気になる方が離風霊船の劇団員でした。
ずっと気になっていたまま今日に至ってしまいました(笑)
(かれこれ10年近く汗)



序盤、初見なのに全てに対し違和感を感をる展開で、
「こんな作風の劇団なのかな…
なら、次回作は観ないな…」
とぼんやり思いながら観ていました。
(この時点で、
集中力が削げてしまっていたのが、
どこかの席での携帯のバイブ音と、
開演5分もしないうちに、
隣の席のおじさんの荒い鼻息混じりの寝息。(-.-;)
<おっちゃん、5分もせずに、寝ちゃう位の体調なら、
ムリしちゃいかんよ・・・(-.-;))


第一場面がそんな感じでSEも無かったせいか、
少し長く感じられたのだけれど、
場面が変わる毎に、
「何か仕掛けがあるな…」
と感じられて、ワクワクし始めました。
そして、最終場面...
全てのモノが綺麗に繋がった時には、
何と云うべきか…
清々しさすら感じました。
(ストーリー的には、
バットエンドなのですが(--;))


逆に序盤に抱いた思いが一新。
「こんな展開ならば、
次回も観てみようかな…(^^)」