質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。 -18ページ目

質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。

はじめまして!「歯科経営 集客の法則」という本の著者の名古屋肇と申します。このブログは、私が自院のカウンセリング・システムを作ってきたなかで最も影響を受けた青木毅氏の質問型営業を、もっと多くの業界、多くの人たちに普及活動するためのものです。


名古屋です。

 

先日のセミナーでは、質問型営業の他に、紹介営業で素晴らしい成績を挙げているソニー生命の山本氏の講演もありました。

 

紹介営業とは、営業マンにとっては、是非身に付けたいスキルの一つだと思います。

 

1件の契約を取得した後、次なる見込み客を発見する方法として、最も効率よく、最も契約に至る事が出来るのが、紹介営業なのです。

 

山本氏は、入社当初から「アンケート」を活用しながら、紹介を得ています。

 

アンケートの内容は、至ってシンプルです。

 

お客様に自身の事や話の内容について、とても答えやすい質問に回答して頂くだけなのです。

 

これも、質問型営業を駆使した方法で、一つ一つ定年にお客様の話に耳を傾けながらアンケートに答えて頂きているだけで、紹介が生まれてしまうのです。

 

今では、訪問しきれないほど、多くの方を紹介頂いているとのお話をお聞きしました。

 

ここでも、質問型営業のスキルは、非常に有効であることが分かりました。

 

名古屋肇


名古屋です。

 

18日(土)東京有楽町国際フォーラムにて、セミナーが開催され、大いに盛り上がりました。

 

出席者は、特に営業職に限定している訳ではなく、様々な職種から参加をしていました。

 

今やコミュニケーションの重要性がクローズアップされている事の証明だと思います。

 

職場で家庭等において、全て会話によって、自分の思いや意思を伝えることは蒸すかしい事です。

 

更に難しいのは、相手の方の考えを、引き出し理解をする事です。

 

日々様々なストレスに苛まれますが、一番のストレスは、如何にして人とのコミュニケーションを取るかという事です。

 

それを解決してくれるのが、この質問型営業ではないでしょうか。

 

だからこそ、この度行われたセミナーに全国から年齢、性別を抜きにして、集まったのではないでしょうか。

 

多くに方々は、気づき始めています。

 

コミュニケーションの大切さを。

 

私が、変わったように、人とのコミュニケーションを変える事で、人生を変えてみませんか。

 

名古屋肇

 


名古屋です。

 

人間は、母親の胎内にいる時から、両親の声を聞いています。

 

生まれてから成長する過程の中で、一番多くの時間を共有するのは、母親です。

 

母親が、子供とどう接するのか、どの様な会話をするのかによって、その子のコミュニケーション力が大きく変わっていく事になるのです。

 

母親との会話が如何に重要かと言う事が分かります。

 

 

子供は幼少期「何故、何故」と質問をしてくることがあります。

 

これは、知識や経験がないことから、得たいという欲求によってされる質問です。

 

人は成長過程の中で、何時しか、質問をしなくなるのです。

 

それは、学校の授業の中で、質問をすることをしなくなるのです。

 

先生に質問をします。

 

すると、周りの友達が「そんな事も知らないのか」と馬鹿にするのです。

 

その様な行動によって、自然と質問をする事がなくなってくるのではないでしょうか。

 

 

 

講演会やセミナーなどで、最後に質疑応答があっても、日本人は質問をする事がありません。

 

外国人は、積極的に質問をするのに。

 

日本人は、講演会などが終了してから、講演者に質問をしにいく状況です。

 

 

この様にして成長した大人が、社会に出ていく訳ですから、必然として質問をする事が苦手になるのは当然だと思います。

 

その事に気づいた方が、質問型営業のスキルと身につけ、成長し、活躍をしていくのではないでしょうか。

 

名古屋肇


名古屋です。

 

人間は、母親の胎内にいる時から、両親の声を聞いています。

 

生まれてから成長する過程の中で、一番多くの時間を共有するのは、母親です。

 

母親が、子供とどう接するのか、どの様な会話をするのかによって、その子のコミュニケーション力が大きく変わっていく事になるのです。

 

母親との会話が如何に重要かと言う事が分かります。

 

 

子供は幼少期「何故、何故」と質問をしてくることがあります。

 

これは、知識や経験がないことから、得たいという欲求によってされる質問です。

 

人は成長過程の中で、何時しか、質問をしなくなるのです。

 

それは、学校の授業の中で、質問をすることをしなくなるのです。

 

先生に質問をします。

 

すると、周りの友達が「そんな事も知らないのか」と馬鹿にするのです。

 

その様な行動によって、自然と質問をする事がなくなってくるのではないでしょうか。

 

 

 

講演会やセミナーなどで、最後に質疑応答があっても、日本人は質問をする事がありません。

 

外国人は、積極的に質問をするのに。

 

日本人は、講演会などが終了してから、講演者に質問をしにいく状況です。

 

 

この様にして成長した大人が、社会に出ていく訳ですから、必然として質問をする事が苦手になるのは当然だと思います。

 

その事に気づいた方が、質問型営業のスキルと身につけ、成長し、活躍をしていくのではないでしょうか。

 

名古屋肇


名古屋です。

 

長い期間この質問型営業について、まとめてきています。

 

質問型営業の書籍を購入し、読み現場で活用している方もいらっしゃいます。

 

セミナーに参加をして、大きく成長した方もいます。

 

その方々の声をお聞きすると、みなさん「人生が変わった」とおっしゃいます。         

 

 

そうなんです。

 

人生が大きく変わるのです。

 

 

公私にわたり、質問型営業のスキルを活用する事で、コミュニケーションが上手くいくようになるのです。

 

 

人が、生きていく上で、一番大変なのが、「何を伝え、何を引き出すのか」と言うコミュニケーションです。

 

職場で、学校で、家庭内で、活用する事で、コミュニケーションが如何に楽になるのか!

 

友人や知人、恋人や夫婦、子供との会話がスムーズになります。

 

 

多くに方に是非知って欲しい、是非身につけて欲しいスキルです。

 

今週末、東京有楽町国際フォーラムにて、セミナーが開催されます。

 

知ってみたい、身につけてみたいなど興味や関心がある方は、是非参加をしてみては如何でしょうか。

 

名古屋肇