伝え方 | 質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。

質問型営業で、営業マンのアプローチ、アポ取り、プレゼンテーション、クロージングを変え、契約率を劇的に上げる方法を紹介します。

はじめまして!「歯科経営 集客の法則」という本の著者の名古屋肇と申します。このブログは、私が自院のカウンセリング・システムを作ってきたなかで最も影響を受けた青木毅氏の質問型営業を、もっと多くの業界、多くの人たちに普及活動するためのものです。

名古屋です。

 

人は、自分の考え方や気持ちをどうやったら上手く伝えることが出来るのか、色々と考えます。

 

最近では、SNSを利用して伝えるのが、当たり前になってきています。

 

SNSは、とても便利な道具ではありますが、伝え方は一方通行のため、本当の気持ちが伝わっているのか不安になります。

 

昔のように、相対で話をする手段しかない時代であれば、相手の表情や言葉の大きさ、強弱などを感じながら伝えたり、伝わったりします。

 

時代の変化に伴い、これからの世の中、益々SNSが発達をしてくることを考えると、伝え手も十分気を付ける必要が出てくるものと考えます。

 

相手の立場に立って、考えながら話をする、伝えていくことがとても大切になってくるのではないでしょうか。

 

安易に伝えると誤解を招いてしまう恐れがあるからです。

 

私自身、ブログを通して、考え方などをお伝えしています。

 

私は日々、学びだと考え、どのように書いたら、少しでも役に立つ内容が伝わるのかを考えながらまとめています。

 

時に悩みながら、時に自信を持って、まとめています。

 

伝えることの難しさを痛感しながら、まとめています。

 

これからも、お役に立つよう真剣に考えながら投稿をしていきますので、よろしくお願いいたします。

 

名古屋肇