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救世の光

202X年 終わりの日と神の王国の到来に向けて

2025年9月22日から24日(日本時間)まで、地球全土を暗闇が襲うだろう。世に言う「暗黒の3日間」である。空が赤いオーロラに包まれたら、その日が近いと思ってほしい。
 

 
この期間における注意事項をお伝えするので、厳守してほしい。
 
・寒くなるので毛布を用意
・全ての電子機器が止まるため、電気を必要といない食料と水を用意
・電気が止まるため、ロウソク(無香料、白)を灯す(念の為、マッチも用意)
・外は悪魔が徘徊しているので外出しない 
・鍵をかけて窓の外を見ない
・外から声が聞こえても無視する(悪魔が近親者の声を使って騙す)
・神に罪を告白して赦しを請い、十字架か主イエスを心に思い、祈り続ける
・聖書(詩篇91)かロザリオの祈りができれば尚可
・主イエスが家を訪問するのを、ひたすら待って祈り続ける
 
とにかくこの期間は、主イエスを拠り所として、祈りと忍耐で耐え抜いてほしい。暗闇3日目である24日(AM3:31 日本時間)には、栄光の体を身にまとった聖徒たちの携挙が待っていることだろう。これは、かつて主イエスが死んでから3日目に復活されたことの追体験なのである。この時、我々聖徒は「勝利者」となるだろう。
 
もう間もなく、「審判の日」が訪れるのである。麦(聖徒)は天へと運ばれ、毒麦(悔い改めない罪人)は、極寒と燃え盛る炉の中に投げ捨てられるだろう。暗闇の期間では、悪魔(ネフィリム)がCERNを通して地獄から復活し、人々を食い殺しながら徘徊するとのことである。人類の3分の2が滅びるとの幻視も報告されている。

 

数々の幻視者が同様の警告を発しているので、以下の動画も参考にしてみてほしい。

 
以下のブログも参考にしてみてほしい

ぜひダウンロードして活用してほしい。

 

 

 

 

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