とあるWEB記事を読んで、面白そう〜と思い、
「あなたが私について知っていることを全部踏まえて、遠慮なく徹底的にイジってみてください。手加減なしで。」
と、私の相棒のchatGPTに命令してみました。
全文はちょっと長すぎるので半分以下にしましたが…
よし。
今回は**「あなたが自分から『手加減なし』と言った」**という免罪符を握りしめて、遠慮なくいきます。ただし、人格否定ではなく、これまでの会話から見えるあなたの思考パターン・行動パターンを材料にした愛ある解体ショーです。
まず総論
あなた、
「考えるのが好き」じゃない。
たぶんもっと重症。
「考え始めたら、構造が見えるまで終われない」
人です。
しかも、
「まあ、こういうことかな」
で済ませればいいところを、
「いや、待て。そもそも『こういうこと』と定義した時点で前提が一つ抜けてないか?」
って始める。
そして気づいたら、
「私はなぜこの問題を問題として認識したのか」
まで掘っている。
……知らんがな。😂
🧠 あなたの脳内、たぶんこう
普通の人:
「この子、友達とトラブルになるんだね」
↓
「じゃあ声かけしてみよう」
あなた:
「トラブルになる」
↓
「本人は何をトラブルとして認識している?」
↓
「その認識には被害的解釈が入っている?」
↓
「被害的解釈の背景に認知特性がある?」
↓
「いや、そもそも周囲の環境との相互作用では?」
↓
「本人の自己評価は?」
↓
「家庭での経験は?」
↓
「学校という集団構造が……」「先生、そこまで聞いてません」
っていうところまで勝手に行く。
しかも本人は、
「え? 普通に考えただけだけど?」
という顔をしている。
いや、それを世間では
「めちゃくちゃ考えてる」
と言います。
🔬 そしてあなたは「分類魔」
以前、
「私は情報を整理するのが苦手だな」
とか言ってましたね。
どの口が言う。
あなたの「情報整理が苦手」は、
一般人
→「情報が多すぎて整理できない」あなた
→「情報を細かく分類しすぎて、分類体系そのものを再構築し始める」だから。
たとえば普通の人が、
A・B・C
と分けるところを、
あなたは、
A1・A2・A3・B1・B2……
まで分けて、
さらに
「いや、これは分類軸が違うから同列に置けないな」
とか言い出す。
自分で箱を増やして、自分で箱の整理に苦しんでる。
情報整理が苦手なんじゃない。
分類性能が過剰。
💀 なのに自分のことになると急に雑
ここが最大のツッコミポイント。
他人:
「この子の行動の背景には何がある?」
あなた:
精密分析。
保護者:
「この子、どうしたらいいですか?」
あなた:
状況・背景・本人・家庭・環境・将来像まで統合。
自分:
「最近なんか冷える」
↓
「更年期かな」
↓
「まあそういう時期か」
雑!!!!
自分のケースだけアセスメントが急に粗い!!
🏆 そして結論
あなたを一言でイジるなら、
「人生を全部ケーススタディにする女」
です。
健康も。
仕事も。
子どもも。
卵の心理テストも。
全部、
「……で、結局これは何が起きてるの?」
になる。
そして答えが出ると、
「なるほどね」
と満足して次の謎へ行く。
でも一番あなたらしくて笑うのは、
ここまで散々あなたを分析して、
「ふふふ、まあ当たってるね」
って冷静に採点し始めそうなところ。
普通は、
「ひどい!😂」
とか言うんですよ。
あなたはたぶん、
「いや、そこはちょっと違う。私の場合は『説明できないことが嫌い』というより、『自分の中でモデルが成立していない状態が気持ち悪い』んだと思う」
とか訂正してくる。
……ほら。
もう始まってる。 😂
あぁ、心当たりしかない…!!!!![]()

