えー。では皆さん。お手を拝借   よ~っ!


ここまでいろんなことあった

そんなのみんな一緒だ

なら楽しい事をやりたいんだ

さぁ、解き放って

騒ぎたいんでしょ?

空気よんでとかもういいや

さぁさ、ご一緒に・・・。

騒ぎ倒せ!!


ラララなんて歌ってみたらなんだ??

軽くなった気がした

このまんまなら行ける気がする

どこまでもずっと。

そこに何があるかわからないけど

だから僕は歩くんだ。

・・・皆はどうする??

なら決まりだ

一緒に歩いていこう!!


目粉るしく

変わる世の中で。

何を見つけてきたのか??

そこにあったひとつの種に夢をかけたんだ。


僕らは迷わず

その蔓が伸びていく方に。

ついて行ってみたら

辿り着いたんだ。


太陽や月にだって行ける

星とも競争出来る

1番になって必ず戻るから

ここ、この場所に

皆とこうしていたいから頑張れる

まだまだ行ける

痛くて、辛くて悲しくたって

ただただ、前を見る。



悔しくたって

立ち竦んだって

いま歌 唄って

こうして立ってる

あなた方と(Go!)

私たちの(Go!)

証たちよ

Go!Go!Go!Go!Go!・・・


皆で騒いて

笑って、泣いて

食って、飲んで

また騒いで

この5人と皆が集まったら

ハイ!ハイ!ハイハイハイ!


ラララなんて歌ってみたらなんだ??

軽くなった気がした

このまんまなら行ける気がする

どこまでもずっと。


もう何もかも忘れて皆で騒げば

今日はいい日だ。

気分は最高!

僕らは無敵だ!!

超絶!!!絶好調超!!!!!


旅立つ夢を奏で始め

最初のページ開いて


どんな宝より

輝くもの見つけた

振り返ればほら

バカみたいに笑う顔が

どこまでも進ませる

この狭い部屋で書いた物語が

紡ぐ小説のプロローグ


大空へ届きそうなスピードで

舵も取らず走ってきた

旅立つ夢を奏で始め

次のページを開き

はてなく続く夢の海へ

光りか闇かわからずに

1度きりの僕たちの旅

次のページを探して

悲しい夜が僕らを包む

けれども僕らまだまだ夢を見ている

それだけで(それだけで)十分さ(そー。十分さ)

生きていれば(生きていれば)

いつかまた(また)君に会えるはずさ


おひさまは見ている

おひさまは歌うよ


ばっばっばっば らりらっばっばら

ばっばっばっば らりらっば

ばっばっばっば らりらっばっばら

ば ば ば ば ば ば ば


ばっばっばっば らりらっばっばら

ばっばっばっば らりらっば

ばっばっばっば らりらっばっばら

ば ば ば ば ば ば ば


信じているよ

おひさまひとつ

きみのうちまで