レイキのアチューメント体験をブログに書こう書こうと思って、早二週間…(^^;なかなか書けなかったんですが、ようやく今書かせて頂きます☆


 そもそも、今回のレイキのアチューメント(第一段階)は、友人でもある、片岡美沙さんに、ご縁あって、東京でやって頂いたものです。

 片岡さんは、滋賀県で、「マインドセラピールーム'wica'」をやられていて、関西を中心に活躍されている、とても優しいオーラを持つ、素敵なセラピスト(ヒーラー・レイキティーチャー)です。
 また、自分も、実際受けさせて頂いたんですが、彼女のシータヒーリングも、また素晴らしいんです!自分の時は、自然に涙が溢れて止まらず、すごく癒されてました…。
 癒されたいとき、深い悩みを抱えてしまったときなどは、関西方面の方は、特にオススメです!(すいませんが、スマホなので、片岡美沙さんの、アメブロ「心の荷物をおろして」や、HPには飛べません。ごめんなさい(>_<)



 さて、レイキ(臼井式レイキ。今は、いろんな種類のレイキが、世界各地であるのだが、その源流となる、元祖レイキ(霊氣)。「レイキ」のみの表記の場合、概ねこの臼井式レイキのことを指します。)のアチューメントには、三段階あるのだが、今回は、その第一段階……。


正直に言うと、わたくし、レイキのことをあまり知らなかった頃は、レイキを思いっきりナメてましたし、軽く見てました!ホント、すいません……、今さらながら、カスピ海より深く反省…(^^;

 気功は、実際に何度か体験して、そのスゴさや気持ちよさなどを味わっていたし、世間的な認知度も高い。ただ、気功をある程度使えるようになるには、それなりの修練が要る。
 でもレイキは、レイキティーチャーから、簡単に?エネルギー・氣を伝授して頂けるという……。んなバカな!そんなわけあるか~い!(笑)(^o^;)……な~んて思っていたものだ。

 でも、実際に受けてみて感じたことだけど、レイキのスゴいのは、本人がそれを信じようが信じまいが、アチューメントを受ければ、どんな人でも、必ずエネルギー・氣が伝授され、自分にも他の人にも、ヒーリング・エネルギーとでも言おうか、それを使って、癒すことができるというところだ。

 その際、アチューメントを受けた人は、手のひらから出る、言わばハンドパワー(……と書くと怪しい…f(^^;……と思われそうだが、実際手のひらから氣・エネルギーが出るようになる)を使えるようになるのだ。(エネルギー伝授をできるようになるには、ティーチャーになる必要がありますが。)



…で、そんな自分、片岡さんに「好転反応も出ることがあるよー」と言われてはいたものの、「自分は体力だけは人一倍あるから大丈夫、ダイジョーブ!」……などと、完全にタカをくくっていたら、どうやら自分、氣やエネルギーをかなり感じ易い体質らしく、その後、先週くらいまで、心身ともに好転反応で、けっこうすごいことになってました…(笑)。 

 でも、よくよく考えてみると、20年もの間、強い片頭痛やら何やらのたくさんの痛みや不調を抱えて、自分の心・本心を無視し続けてしまっていたので、ある意味、当然と言えば当然なのかもしれない…。とは言え、レイキのアチューメントを受けた何人かに話を聞いてみると、やっぱり自分がかなり敏感であることに変わりはないみたいだったけど(笑)(^o^;)……。



……で、実際にアチューメントを受けた時の感じ…↓

 あなたは、コンセントや何かで、感電したことはあるだろうか?(……なんじゃそりゃ(笑))
 自分のアチューメント中は、その感電した時の感覚をものすごく弱めて、すごい気持ち良さを足したような感じ……とでも表現すればいいだろうか。
 アチューメント中は、終始、「太陽に吠えろ」の松田優作さんばりに、「なんじゃこりゃ~!?」……状態(笑)。微弱な超気持ちいい電磁波のようなものを全身に感じまくって、その日は一日中、身体中が放電状態(笑)。生まれて初めての感覚に、少し戸惑いながらもものすごい気持ちのいい、衝撃的な体験だった。


思うに、レイキは、日本においては、まだまだマイナーな感じが強いので(発祥の地なのに……f(^^;)、怪しいとか言う人も、自分の周りには、残念ながらけっこう多い…(^^;


 だから、レイキは、怪しいと思う人こそ、受けてほしいと思う。ただの食わず嫌いとも言えるわけだけど、言わば、映画やドラマなどをメディアの前評判のイメージだけで、自分では観もしないで、勝手な思い込みだけで「あの映画は、つまらないよ」などと言ってるのと変わらない。要は、自分の目で見て感じることだ。

 そうすれば、レイキのアチューメントによって、今までの価値観(ひいては人生も)が、大きく変わる、極めて貴重な体験になるかもしれない。


心の時代、と言われる21世紀。誰でもカンタンにできるレイキは、心理療法とともに、これからもっともっと世間に認知され普及していけばいいなぁと思う。そうすれば、日本はさらに優しい素敵な国になるような気がする。

自分が、その一翼を担えたら、幸せだなぁと思う。



……と、すいませ~ん。だいぶ、長くなりました(^^;
ここまで、お読みいただき、お疲れ様でした~!(^o^;)そして、ありがとうございます!めいっぱい、感謝です!

あなたに、溢れんばかりの素敵なこと幸せなことが訪れますように……☆

デハ~♪(@^^)/~~~



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 以前はよく日記を、自由に、もしくは幾つかの項目を分けて書いていたのだが、最近になって、少しずつではあるが、Facebookやブログに記事を書くようになって思うことがあったので、いくつか…。

 自分は、今、心理療法家、セラピストとして身を立てようと、来年秋をメドに、準備中の身である。その立場からのちょっとした考察です。
 それぞれ役割が違うように思う。もちろん、どちらもやればやるだけ、さまざまな効果なりが期待できる。その一つには、まずは、自分自身のことや環境や状況などをよく見つめる観察眼が養われる。ただ、ブログを完全に私的な日記のように書かれている方は、以下の通りではないかもしれませんが…。


 ブログを書くということは、人に読んでもらうということが前提の文章なので、いかにわかりやすく伝えるか、というのが大命題になる。従って、状況や自分の意見などをある程度、客観的に見たり考えたりする力が必要になってくるので、やり続けるにつれて、そういった力は少しずつ養われていくだろう。

 一方、日記だが、人に見せることはほぼない(と思われる)ので、自分のありのままの気持ち、とても人様には見せられないような文章や表現で書いても一向に構わない。例えば、「今日、仕事で〇〇さんに~と言われた。自分の言い分も全く聞かずに一方的に批判され、ものすごく腹が立った。あんなヤツ、ぶっ飛ばしてやる!ぶっ殺してやる!クソヤロー!」などと書いても、もちろん何ら問題はない(笑)。(ただし、それを書いたすぐ後に就寝するのは、オススメできませんし、やめた方がいいです)


 逆にブログでは、自分の真っ正直な感情や気持ち、特に弱音の部分は、その内容が自分の仕事に直結しているような人の場合は、特に難しい。


 心理療法において、もしくは自分の気持ちや状況を整理するには、自分のありのままの素直な気持ち、感情を言語化するということが、とても重要だが、ブログにおいては、自分の素の弱い部分はなかなか見せられない。
 日記における役割の一つは、ブログとは真逆のそれで、素直な(たとえ激しいものでも)感情を否定せずに、まずは自分でそれらをありのまま認めてあげることでもある。日記とは、セルフヒーリングにもなりうる、ということだ。

 ……とは言え、人間、ホントに辛い時苦しい時は、人にその話を聞いてもらったり、認めてもらったり、その他のヒーリングなどをしてもらわないと、心から癒されることは難しいだろう。人は人によってしか、深く癒されることないからだ。

 そんな時こそ、心理療法、心理カウンセリング・セラピーの出番だ。自分は、まだサロンなどをオープンしているわけではない準備中の身だが、代わりに自分のセラピーの師匠、矢野惣一先生の元で学ばれた素晴らしい仲間たちが、何人も活躍している。具体的なお名前を出させて頂くと、自分の友人だけでも、何人もいるので、今回は割愛しますが、今後少しずつ紹介させて頂きます(^^)
 多くの方は、素晴らしいヒーラーでもあるので、心も身体もきっと深く癒されますよ!☆
(スマートフォンで書いておりますので、矢野先生のサイトにもワンクリックで跳べません。ごめんなさい(>_<)ちなみに、矢野先生は、伝説的なセミナー「問題解決セラピスト養成講座」をさらにパワーアップさせた「ココロの学校」をこのほど、スタートされます。強力にオススメです☆)


 自分自身、時間を作って、希望としては、日記とブログの両方をやりたいのだが、いかんせん、なかなか両方は難しいことも多い。どちらか一方だけでも、できるだけ毎日書きたいものだ。



 話は全然変わるが、最近、自分のバイオリズム、人生の流れは少しずつ少しずつ、すべてがよくなってきているように感じる。
 今から約20年前。ふとしたことから、どつぼに嵌まり、底無し沼のように、とことん自分のことが大嫌いになってしまった。さらに酷かった時は、自分だけではなく周りのたくさんの人やものを憎むようになってしまった。結果、それが元で身体中が四六時中痛みだして、約20年(現在はそれほどでもないですが)。長い歳月を経て、ようやく今、「自分」に戻りつつあるような気がする。いや自分が思っていた、「自分」以上の存在だ。それは、天真爛漫な自分と理知的な自分がうまく混ざりあった、何か突き抜けた、ブレークスルーした「自分」だ。大人の心と少年の心を併せ持った自分でもある。

 カッコつけた表現だが、まさにそんな感じだ。すべてに無駄なことはない、そんな言葉がだんだん腑に落ちてきている今日この頃である。

 長い時間だったが、すべては今に繋がり、意味があり、本当の幸せな自分になる。そうなることで、自分の周りや、あなたの周りもさらに幸せにすることができるようになる。

 タイトルの『本当の幸せな自分』の「自分」とは、まずわたし自身、もしくはあなた自身を幸せにすることで、その幸せを周りに広げていけるようになる、というメッセージでもある。映画「ペイフォワード」の精神でもあり、あのイメージは自分の理想でもある。


 ………と、いうことで、かなり長々と、書いてしまいました(・・;)お笑い好きなのに、笑いも一切なく、読みにくくて、ホントにごめんなさい(>_<)拙い文章に最後までお付きあい頂き、心から感謝いたします。次からは、もっと短く簡潔に書くようにつとめますので、また次回もよろしくお願いします(^^;


 あなたに、溢れんばかりの愛と幸せと幸運が訪れますように…󾀼ありがとうございます☆



 次回は、大切な友人でもある、素晴らしいセラピスト(ヒーラーでもあります)の紹介もさせて頂きながら、レイキの1stアチューメントの、衝撃的な感動体験について、書かせて頂きます!(ホントは、先にレイキのアチューメント体験を書くつもりだったんですが、下書きしてた記事でしたので……(・・;))


 あなたに、溢れんばかりの愛と幸せと幸運が訪れますように……󾀼ありがとうございます!󾠓






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