どうも、僕です。

最近は上半身だけ痩せました。


やはり筋肉がついている箇所は痩せやすいな。


下半身強化が必要だな。



さて、引退しましたね。横綱の朝青龍。

僕はニュースで聞いたくらいしか彼のことを知りません。

アホかという内容の醜聞や、馬鹿かという内容の優勝回数とかです。


あ、醜聞の「内容」ってのは、こんなこと取り上げてどうすんの?って意味ね。


実際、人格的に問題があるのでしょう。

人から嫌われる対象になるってのは、それなりに理由があるはずです。

しかし、その他大勢の有象無象どもに嫌われる謂れが、どれほど彼にあったのでしょう。


私は知りません。知りませんとも。


私にかろうじて分かるのは、横綱という「地位」には力が無くては上れないってこと。それくらいです。

彼にはそれがあったのでしょう。


では、問題とされている「品格」というものが、果たして、横綱に求められる「品格」とやらを、十全に有する人物が、角界を支える「地位」に座る連中の中にどれだけいるのか。


相撲って、結局ジャンルとしては何にあてはまるんですかね?


スポーツ。格闘技。国技。伝統芸能。あとなんかあるか?

相撲に何を求めるのが正解か知りませんが、事実を事実として見る目を衆人は失っている気がします。



部品になりたいなら、部品らしく部品でいろ。

どうも、 僕です。

ボイスサンプル制作の参考に本を読み漁ってます。


よりによって漫画かい、と突っ込みが入りそうですが。


いかんせん、時間が限られているので、簡単なところから。あと好みですが。


吸血鬼ものの漫画です。

吸血鬼ものは多数存在しますが、化け物の定義は置いといて、雰囲気が好きな漫画です。

僕の本棚を見ると、好みの作風がなんとなくわかります。


薄灰色な雰囲気の本が圧倒的に多い。


気がします。

奈須きのことか乙一の短編とか、冬目景の漫画とか…。


僕のことは置いといて。


小説家で職業探偵の「黒瀬クロエ」と、吸血鬼の少女「湊ミサキ」。

二人のなんでもないやり取りが僕は大好きなんです。

読む人によっては、展開が少ない退屈な漫画に見えるかもしれませんが、そこは好みの話なので。


ちなみに僕が嫌いな有名漫画は「ワンピース」「ブリーチ」ですかね。

あの記号でしかないキャラが何をやろうとも何にも感じません。作者は何も感じずに漫画を描いているのではないでしょうか?知らないけど。

今ジャンプで掲載されている漫画はほとんど読んでませんね。

好みじゃないっていうのもありますが、キャラが記号でしかない漫画が多い気がします。


門外漢の私が何を言っても仕様がないですがね。


BLOOD ALONE は、キャラを記号ではなく人物として描かれていると私は思います。

発行ペースがどんなに遅くても、僕はこの漫画を応援しております。


遅くてもいい。妥協の無い作品を求む。

どうも、僕です。

北国の生まれですが、寒いのが苦手です。


みんな、勘違いしてるんだ!北国出身者は防寒対策に慣れているだけなんだよぉ!


まあ、どうでもいいか。

さて、我が住処のある土地でもついに雪が降りました。嬉しいです。

寒いだけだと気が滅入りますが、それに雪がセットになれば無茶してはしゃげます。

風邪が治りかけなのに散歩とかしちゃった。


無茶って、楽しいから好きなんですよ。


急ですが、自己プロデュース能力が必要とされています。

社会に組み込まれ、会社に染められるだけなら必要ない能力ですが、お芝居をする上ですとTOP3に入るくらい要求されるのではないかという能力です。


そんなこんなでボイスサンプルを作って来いと事務所に言われました。

「お前が一番魅力的なサンプルを持って来い」的なメールが…。


さて、やりたい事と出来る事は180°違うのが世の常ですから、数少ない友人や、頼りがいのあるマネージャーさん、講師さま、師匠たちに助言なんぞを頂戴しながらサンプルをシコシコと作ろうかな。


しかし、出来ることだけをやっていちゃ成長がないと思うので、やりたい事が出来るようになるようにチャレンジしていきたいと思います。

折角、自動でイベントが起こったんですから有効に楽しまないとね。


唸れ!俺の妄想世界っ!

俺らしい、キモくて、難解で、触ると意外とちょっぴり温かい台本を作ってみせるぜ!


できたらUPする!  かも?