2020年文庫
1968年生まれ

自動車教習所の教官の物語。
あまり起伏もミステリアスな部分もなく
淡々と教官の日常が綴られている。

流れているのは ロックで
私は運転免許持ってないので
あまり 印象的ではない作品となった。