ブログで この本のことが話題になったので
読んでみました。
私の生まれた翌年に書かれ
昭和42年 改版
平成2年 六十三刷
100ページ程の本だが 字がとても細かく
翻訳が 今風ではないので 少々読みづらかった。
銀婚式を迎えた日の
夫の回想が綴られている。
風景や人物などは
細やかな描写されているが ストーリー自体は
かなり冷酷であった。
原文の本もデジタル購入しているので
じっくり読んでみたい。(ゆっくりしか読めない・笑)
ブログで この本のことが話題になったので
読んでみました。
私の生まれた翌年に書かれ
昭和42年 改版
平成2年 六十三刷
100ページ程の本だが 字がとても細かく
翻訳が 今風ではないので 少々読みづらかった。
銀婚式を迎えた日の
夫の回想が綴られている。
風景や人物などは
細やかな描写されているが ストーリー自体は
かなり冷酷であった。
原文の本もデジタル購入しているので
じっくり読んでみたい。(ゆっくりしか読めない・笑)