う~ん
なんだか とっても
複雑で幻想的というか 哲学的というか~
そんな感じを受けたのだけれど
ラストの展開では それなりに理解できたかな。
突然 幻のように出現する古道具屋と
そこで無理やり不思議な買い物をした人達の話です。
登場する商品は
さかさまに絵が描かれた絵本
穴のあいたエプロン
金色の豚(貯金する穴がふさがれている)
とってのないバケツ
読んでいる私の方が さまよってしまうような内容だった。
それにしても 奇妙な店主の顔が
忍者ハットリ君に似ているというのは。。。
