最近読み始めた作家さんだが
2013年に亡くなられていたのを知った。
私とほぼ同世代のせいか とても読みやすく共感できやすい内容なので
これからも読んでいこう~と思っていたので ちょっと寂しい気がする。

貴島シリーズ第3作。

一軒家の中で
死体が三つもあった。
とても わかりにくい事件だった。
敏腕である貴島刑事の予想を上回る
意外な展開をみせていく。。。