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いわたのブログ

苫米地式コーチングやメンタリングや気功を学び実践することで、実生活をうまくサバイブし、豊かなものにする。~福岡から~

昨日のブログ記事にて、四獣の結界を張ったときの変化を書かせていただきました。

 

 

(昨日の記事)

 

(引用開始)

 

この四獣の結界を張ると、私の場合、以下のような変化が起きます。

 

 

★外出時の、緊張や不安がおさまり、気持ちが落ち着いて、外出できています。

(この結界を張るようになる前は、道を歩いているときは、緊張、不安が強かったです。)

 

 

★過剰に人目を気にすることがなくなりました。

(以前は、人目が気になって、身体挙動がかたくなったり、どこを見て歩いたらいいかわからくてキョロキョロとしたり、おどおどとして歩いているときもありました。)

 

 

★外出時の疲れが、大幅に減りました。(この結界を張らずに外出すると、かなり疲れます。)

 

 

★道を歩いているいて、人とすれ違う時に、適度な距離感ができるようになりました。余裕をもって歩けます。

(結界を張っていないと、人とぶつかりそうになることが、本当に良くありました。)

 

 

★人と接しているとき、会話しているときの、緊張感が減ります。

 

 

★四獣が、自分を守ってくれている感覚があります。

 

 

★気持ちが強くなる感覚があります。

 

 

(引用終了)

 

 

 

私は、毎朝、この四獣の結界を張っているのですが、

 

 

あるとき、この四獣の結界を張った後に、この結界(四獣)を触ってみる、ということを行いました。

 

 

丁寧に、丁寧に、手のひらで、ゆっくりと、触っていきました。

 

 

身体の左側にいる青龍は、ざらざらとした触感で、ぬめりを感じました。胴体がうねうねと曲がっているのが分かりました。

 

 

身体の前側にいる朱雀(燃えるフェニックス、鳥)は、翼を大きく広げていて、翼は、羽毛のような感触を何となく感じました。

 

手のひらに熱さを感じました。

 

 

身体の右側にいる白虎を触ってみると、ふんわりとした毛並みを感じました。

 

 

身体の後ろ側にいる玄武(亀の上に蛇が乗っている)は、確かに、その甲羅の丸さと、その上に、くねくねと蛇が曲がっているのが分かりました。

 

 

そして、、、

 

 

私が四獣を触ってみて、驚いたのは、

 

 

どの獣も、自分が思っているより、大きかった!!!

 

 

ということです。

 

 

四獣を触ってみる前は、肌感覚で(左腕で、胸とアタマで、右腕で、背中で)、四獣の存在感を、感じてはいました。

 

 

だいたいこれくらいの大きさだろう、というくらいの、何となくの感触だったのですが、

 

 

実際に、手のひらで触ってみると、どれも、自分が思っていたより、大きかったです。

 

 

高さも、幅も、奥行きも。

 

 

 

その中でも一番驚いたのは、

 

 

上半身だけではなく、下半身の地面近くまで、存在している、ということでした!!!

 

 

これが、一番の驚きでした。

 

 

私の、四獣の結界に対する臨場感が変わった瞬間でした。

 

 

 

それからというもの、四獣の結界を張ったときは、

 

 

頭上のかなり高い位置(手が届かないくらいの高い位置)から、足元まで、その存在感を感じるようになりました。

 

 

そして、最強の存在たちに守られている(足元まで)、という、最強感を感じるようになりました。

 

 

もちろん、守られているという安心感や心の落ち着きも、強くなりました。

 

 

 

「気功は臨場感がすべて」

 

 

改めて、この言葉が染み入ります。

 

 

 

以上、今日は、私が、四獣の結界を触ってみた体験と、その後の変化を書かせていただきました。

 

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★人と接しているとき、会話しているときの、緊張感が減ります。

 

 

★四獣が、自分を守ってくれている感覚があります。

 

 

★気持ちが強くなる感覚があります