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いわたのブログ

苫米地式コーチングやメンタリングや気功を学び実践することで、実生活をうまくサバイブし、豊かなものにする。~福岡から~

先日、5月28日の私のブログ記事にて、

 

TMダイエット様の「インスリン抵抗性を下げる」音声ファイルを、毎日聴くようにしたら、

 

25日目で、2.5キロ体重が減っていたことを書かせていただきました。

 

 

今回はそのあとの、私の変化について書かせていただきたいと思います。

 

 

 

その後、TMダイエット様が、Collective Dietという「場」を作ってくださりました

 

 

(TMダイエット様ブログ記事のリンク)

 

 

(引用開始)

 

そしてこれまでのTMダイエットの企画の受講生限定で、新しくダイエットや体調改善に特化したLINEグループをスタートします!!

 

名付けて、Collective Dietです!略してCDです!!

 

(略)

 

それはさておき気功で楽に痩せたい、健康になりたい、若々しくなりたい、頭をよくしたい、T理論を実装したい、そう強く望む皆さんが集える場を作っていきたいと思います!!

 

ダイエットは孤独な作業になりがちですが、横を走っている仲間がいれば少しホッとすると思います。LINEグループの中でお互いにフィードバックを寄せ合い励まし合う中でエフィカシーを上げて、情緒を安定させて、よりリラックスしてダイエットを始めとしたゴールの実現をしていきましょう。

 

そしてただ集まるだけでは締まりがないので、毎朝僕から激励のメッセージを朝礼で送るとともに、軽めの遠隔もしていきます。「インスリン抵抗性を下げる」や「美肌クリーム」といったダイエットをサポートする気功技術を使っていく予定です。

 

CDに参加される方は毎日の夜の遠隔に加えて、朝も遠隔を受けることになります。相乗効果でヤバいことになりそうです。

 

(引用終了)

 

 

 

私も、この「Collective Diet」のLineグループに参加させていただきました。

 

 

そうしたら、

 

参加させていただいたその日から、「インスリン抵抗性を下げる」音声ファイルを聴いたときの、身体の変化が増大しました(!)

 

Lineグループに参加しただけで!!!(まさか!)

 

 

 

「インスリン抵抗性を下げる」音声ファイルの流れは、以下の通りです。

 

 

 

(TMダイエット様ブログ記事のリンク)

 

 

(引用開始)

 

 

音声ファイルの流れは以下のようになります。

 

「インスリン抵抗性を下げる」の音声ファイルの流れはザッと以下のようになります!!

 

①気功技術「熱」による身体をゆるめていく

②気功技術「インスリン抵抗性(を下げる)」による筋肉・肝臓・神経への施術

③気功技術「タイムマシン瞑想」の発火

④0歳から20歳までの各々自分に対して今の心地よい体感を伝えていく

⑤未来の圧倒的に健康になってキレキレの思考ができる自分と縁を結ぶ

 

です!!!

 

聴いているだけで痩せて健康になります!またよく眠れるようになったとのお声をよくいただきます!!

 

音声ファイルを通じて、気功で癒され、時間の流れを未来からに変え、痩せて健康になり、頭をよくしていきましょう!!

 

 

(引用終了)

 

 

 

私が「Collective Diet」のLineグループに参加して起こった変化としては、

 

「インスリン抵抗性を下げる」音声ファイルを聴いたときの体感が、増大しました。

 

例えば、

 

・気功技術「熱」を受けているときの、身体の熱さが、今までよりも熱く感じるようになりました。

 

・気功技術「インスリン抵抗性(を下げる)」を受けているときも、インスリンが体中を流れる体感が増大しました。

 

 

また、私は、普段、睡眠があまりうまくいってないのですが(寝つきが悪く、夜中に何度か目が覚めてそれから1時間くらい眠れないことが、ままあります)、

 

この音声を聴きながら寝ることにより、寝つきがとても良くなりました。

 

夜中に目が覚めることは、まだあるものの、

 

そのときは、音声ファイルを流しながら、また眠りにつくことで、再入眠がすぐできるようになりました。

 

翌日の寝不足も、だいぶん、減りました。

 

 

これらの変化が、Lineグループに参加しただけで、起きました(!)

(とても驚いたので、もう一度書かせていただきました。)

 

これが、いろいろなところでお聞きしていた「場の力」かと、驚きました。

 

 

 

これからも、「場の力」をお借りしながら、音声ファイルを聴き続けることで、

 

みなさまに良い報告ができるようにしてまいります。

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。