ありきたりなタイトルでゴメンねっ(>_<)


いまさっき帰ってきましたっ!!
ただいま。

久しぶりにみんなでドライブ♪♪
やっぱり夏といえば…なことしてきましたよ。納涼。涼しすぎた。…実は苦手。


持つべきものは友だちだねー。
危うく依存。離れたくないや。


今夜の光はすごかった☆
空も
林も。



ずっとみんなで笑っていける歩数が減ってく度に
こんな哀しぃこと思ってんのは自分だけだってなだめて笑う


崩れたり失ったりしながら掴んだいまだからこそ
側にあり続けてって儚い願いを賭けてしまうんだろぅ


たかが活字に体が揺れる

強く打たれた鼓動に
気付かぬ周囲を見渡す

脳裏に現れた幻影は
何ひとつ投げ掛けてくれはしない

ただ居座って
時間を奪取して
虚ろを与える



形成された確証
曖昧に濁し不明瞭にして
帰るは
城壁の囲う 無秩序の庭


次第に我が儘を
現実に強要したくなって


言の葉を呼び寄せ


鼓動を賑わす


跡形もなく 崩壊してしまう寸前の
支柱が 電線を空に巡らす
駆け抜けた 光速の中で
揺らめぃた 破片がやけに射す


緩やかな曲線美
弧を描く その時に
踏み出す機会が訪れる


甘い印象 溶け出して
惻隠の情にすがって
淡彩な色に染まる
容易い核心
暴いて 些細なカラクリ
絶望する前に切望してる
伝って



彩色もなく 焼失してしまう寸前に
炉が 静寂の中で焦がす
砂混じる 煙塵で霞む
散り散りの虚心がやけに差す


漆黒が侵食し
熱奪う その前に
最後の灯が宿る


苦い印象 溶け出して
惻隠の情にすがって
単彩な色に染まる
容易い核心
暴いて 些細なカラクリ
絶望する前に切望してる
燃やして



おとぎ話に添えられた
実社会の排気ガス
踏襲されることのない風景
染まり続ける網膜
目指す色彩まで



甘い印象 溶け出して
惻隠の情にすがって
単彩な色に染まる
なんて容易い核心
暴いて 些細なカラクリ
絶望する前に切望してる
伝って


流れてくよぅにと