7/3 落車翌日
夕方ローラー 1時間34分 np247w 1085kj
zwiftのSUPER FASTなるワークアウト

10分走×4 RI3分 285,282,275,275 
2分×4 RI2分 320〜340、一応4本目でmax
大したことない出力だが10分も2分も辛くて変な声出た。


7/4 ローラー 17分 np258w 200kj
午前仕事だったのでタバタのみ。3:50 330w
外勤往復 20km np242w


7/5群馬CSC対策練
怪我もぼちぼちマシになってきたので前々から予定していた群馬対策練へ。
元々チームで前週で予定していたものの車のサーキット使用が直前に入り、あえなく翌週の7/5へ変更。
COW群馬さんが元々練習会を予定されていたため合流させていただく形に。
うちからは4名の参加だったが快諾していただきありがたい限り

当初天気が怪しかったが結局降られずに済んでラッキーだった







当日は50人以上の参加人数の中でCOW群馬さんがグループ分け。
うちはE1&P集団で20人弱で12周

15名ほどの集団を1分半差で4人のPで追走の予定だったが1人DNS,結局1分差で3人で追走することに。

10時半スタート

66km 1時間49分
開始30秒、まだホームストレートなのに段差でサドルの櫓がズレて極端な前下がりに…
3周ほど全開で回すも15秒程度しか縮まらず、こちらも余裕が全くなく、このままでは12周3人でTTするだけになりそうだったので結局止まって前の集団を待つことに

サドルも傾いてて腰痛かったのでこのときに元に戻させてもらいました。
コントロールラインで六角を貸していただきましたCOW群馬さんの関係者の方、ありがとうございました。


合流後は下りのラインを確認しながら坂でのアタックには積極的に反応していく

残り1.5周の登り返しでSCP奈良さんが抜け出し1人逃げ。心臓破りで岡さんのアタックに反応して3人ほどで追走になるがすぐ岡さんが戻って芋掘り状態となる


ラストの心臓破りで岡さんのカウンターで飛び出すとグリフィンの若槻とアレグロ?の方がついてきてくれたので登り切ってからローテして追走


何とか目視できる程度だったのでなるべく牽いていきホームストレートで先頭に。それでも50m近く離れていたのでそのまま牽引気味にペースを上げてスプリント、奈良さんはかわせたものの若槻に差されてしまった


芋掘りしてないで戻って全体のペースをあげるか、死ぬ気で一人で追いつくか、スプリントの緩急をつけるかもう少しやりようがあった気もするが練習になったのでヨシ



ちなみに別グループで走ってた吉安は9周逃げて最後もマッチスプリント勝ったらしい。強すぎるので稽古つけてもらおうと思って5周ほどおかわり練したら死んでしまった


その後1周流してからホームストレートでスプリントの練習を数本やって終わり

totalで19周

終了後に温泉入って一人で運転して帰宅
してからまだ踏める気がしたのでzwiftにてwringer





7/1ローラー56分 np236w 730kj
7/2鎌倉朝練
合流して、挨拶しながら隊列に入ろうと後方に下がっている際に路面の確認を怠り、歩道横のアスファルトの境の縦の段差に乗りバランスを崩し直後に落車。

歩道に投げ出され、左膝と手首を打撲
勢いのまま背中を歩道の電柱に打ちつけ、前輪はパンク




その後修理にとりかかるも替えチューブもパンクし、救助要請して帰宅。。
自粛明けで気をつけなければとは思ってはいたもののまさか自分がコケるとは思ってなかったのがまず最大の反省点です。後ろにいた練習仲間を巻き込まなくて本当によかった。


傷は一番深い膝は職場で洗浄・デブリの自己処置

骨も怪しい内出血だったので写真撮ったもののもとのosgoodがひどいのと、粗面で陳急性骨折様になってる様子で結局よくわからず。たぶんMRI撮ったら骨挫傷になってるやつ

でも通勤の自転車は乗れたので、他の傷も含めてとりあえず創処置だけですみそうな感じで不幸中の幸いだった。


人と走る機会がまた増えそうなので一層気を付けなければ




6/29 小山田練 85km 2時間48分 np264 1830kj
6/30 ローラー二部 55分 np253 760kj, 30分 np215w 330kj

6月 1252km(実走のみ) 52時間15分 3630tss 30768kj

疲れが抜けきらないことが多く中途半端な練習になりがちな1ヶ月だった。
レースに向けて短時間の出力向上や乳酸耐性を上げるにも高強度を増やしていく必要があるため、休むときにはしっかりやすんで質の高い練習をしたいのに、、なかなか思うようにはいかない。