僕のち天、ときどき みゅー。 -29ページ目

僕のち天、ときどき みゅー。

「僕」と息子の「天」(てん)、そしてときどき妻の「みゅー」。
さらに、その周辺のゆかいな人々のブログ。
次男坊の「地」(ちぃ)も加わって、はてさてこれからどうなることやら。


近頃、天君はよく物を投げたり、


ダメと言っても机の上に乗ったりします叫び



なので、しっかり注意するようにしてますキラーン


そしたら昨日、



天 「えいっうへ



小さい、木で出来た車のおもちゃを、


僕に向かって投げてきた投げる


あ痛っショック!あせるビックリマーク



僕 「コラっビックリマーク


天は、ちょっとビクっ汗


僕 「天、おもちゃ投げちゃダメでしょ。メっよ。

   車さんも痛い痛いだし、お父さんも痛いでしょ」

   (本当に痛かった…)


天 「うんうぅぅ~


みゅー 「天ちゃん、お父さんにごめんなさいははてなマーク


天 「えーっと、あれー(笑顔)?はてなマーク



とぼけてやがるな、こいつめ。


負けるかフ



ギロっうさぎ!!



僕 「天、ごめんなさいは!?


天 「ニコッ期待すまいるごめんーちゃい男の子ラブラブビックリマーク


う゛…、か・かわいい。



写真がないのが残念ですが、


正座して、両手をついて、首をかしげての


超笑顔ごめんなさい。



なんて奴だ。


この世渡り上手めカツオ


これは、毒抜かれますよ…顔


怒る気しなくなる…うー



この後も、絵本を投げたり、机に乗ったりして、


天 「きゃー、きゃーわーい音譜


僕 「天、やめなさいビックリマークコラっ、カツオー波平むかっ!!


天 「ごめんちゃいうへビックリマーク




みゅー 「ちょっと、天ーービックリマークこらーー鬼むかっ!!


お母さんには、


トコトコトコトコトコ


ぎゅ抱っこ


やさしく抱っこされにいく天。



…。


う~みゅ。


こいつは、厄介かも…ガーン


どうしたら親の毒を抜けるか分かってるんじゃないのかなぁ?



でも一応、「これはしちゃいけない」ってことは、


彼も理解してるみたい。


もっとコミュニケーションを求めてるんかなぁ?


遊びたいんだろうなぁ。



まぁ、そんなこんなで、


天は日々、社会性を身につけているようですうーん


いろいろ心荒む世の中でございますれば、


こういう人間がいたほうがいいんだろうなぁと、


自分を納得させつつ、


彼の成長を見守ろうと思う、今日この頃であります。

ありがと


ペタしてね





風邪をひきました…・・・


いや、ひいてます、ずっと。


先週末あたりから、多分、天から貰った風邪。



熱なし、鼻水なし。


ただただ、咳こんこんこんこん…、


ゲホ ゲホ ゲホ ガホッエヘン虫!!



…。



ゲホッショック!ビックリマーク



あ゛~~ガァァ



咳のしすぎで腹イテぇ~痛いビックリマーク


腹筋が痛い痛いあせる



これ治る頃には、


腹筋が6つくらいに割れてるかもしれんなぁ筋肉



それくらい、ずーっとゲホゲホです。


ちなみに天も、未だにゲホゲホです…shokopon

(こっちも咳だけ…)


明日は大事な会合があるのに、大丈夫だろうか…顔


あ、あかん。


早く寝よ。



少し前、急に気になりました。


「天って、自分の名前わかってるのかなぁはてなマーク



そこで、ちょっと捕まえて、



僕 「ねぇねぇ、天さん。お名前はかおはてなマーク


すると…、


天 「え~っと…。ちんかんちぇんうへ



えぇ!


そうだったのかビックリマーク


新幹線だったのか新幹線!!


知らなかった…ガーン




ま、通じてないんだろうなと、思う反面、


一応なにかの名前を言ったことには、


ちょっと喜びを感じましたグッド!




そしたら先週のこと。


みゅーから聞いた話によると、


近所のおばちゃんと、こんなやり取りがあったそうな。



おばちゃん 「ボク、お名前はなんていうのかなはてなマーク


天 「てんちゃんうへビックリマーク




へ~。


わかるようになったんだね。


なるほど、じゃあもう一回聞いてみよう。


ってなわけで…。



僕 「ねぇ君、お名前はキラーンはてなマーク


天 「えと、ちんかんちぇんうへ!!



…。



う~ん、ブレないねぇ、君うー


ってか、何で新幹線はてなマーク



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