この頃僕は、
義兄の結婚式に出席することで頭がいっぱいです。
あ、楽しみでってことよ。
義兄のブログを読んでも、
「準備バッチリやってるなぁ」、
という感じがよく出てて、
僕も妻のみゅーと結婚式&披露宴の話題で
盛り上がってます。
そんな時、ふと思い出した曲。
JULEPSの

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御用とお急ぎでない方は、まずは聴いてみてください。
(3:56のとこで出てくるお父さんが一瞬熊じいに見える…)
僕のブログを今まで読んで下さっておられる方は、
よくよくご存じのこととは存じますが、
僕は息子が2人。
天と地ですね。
娘はいません。
いませんが、
泣けます。
なぜでしょうねぇ。
まぁ、男の涙に弱いというのは、
かなり大きな理由ですが、
まぁ偉そうですが、
結婚を控えた
義兄 ひこいっつぁんへのメッセージも含めてですね、
あえて申してみるんですが、
父親ってのは、個人差はあるにしても、
(口では何を言っていても)
やっぱり娘に対しては、
息子とは違う感情を持ってるし、
そういう思いをいつまでも抱えて生きてるんだ、と思う。
だから、「私はあなたを愛しています」という
互いの想い以上に、
妻にする人の父親(もしくは両親)の
想いを大切にしてあげたい。
男同士だからこそ、大切にしなけりゃならんのです。
大事な娘さんをいただくんです。
それこそ、
「娘さんをください
」
とか、言った男はいっぱいいるでしょうに。
(僕は言ってないや。あはは)
その時のことを思い出してほしいなぁ。
いつでも、思い出してほしい。
ほとんどの方は、本気だったはず。
でも、時間が経つにつれ、そんな気持ちも昔の話…、
じゃあ、お義父さんは怒りますよー。
「バトンタッチ」で歌われる想い、
僕は、もちろん父親としてではなく、
夫として聴き、
男として泣けました。
「あぁ、そういう娘さんを妻にしたんだ」とね。
このまま書き続けたら、
たぶん本を出版できるくらい長くなるんで、
そろそろ止めますが、
まとめると、
一、皆さん、夫婦関係(恋人も)、
もう一度思いを新たにしてみませんか?
一、ご両親の心の根底にある想いを大切にしてね。
一、ダンナさんも大切にしてあげてよ~。
一、僕は、みゅーを大事にしてまふ。
一、僕…、娘が生まれたらヤバいね。
とまぁ、とりあえず今はこんな感じね。
ちなみに、この「バトンタッチ」、
アコムのwebムービー版 ってのもあります。
こちらもいいですよ。
(でも、なぜ金融会社?)
では、
大切な人があなたを信じています