母のおめでたいメール… | 僕のち天、ときどき みゅー。

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「僕」と息子の「天」(てん)、そしてときどき妻の「みゅー」。
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次男坊の「地」(ちぃ)も加わって、はてさてこれからどうなることやら。


5月23日は、


僕の母の誕生日です。


おめでとうございますクラッカー



ってなわけで、


朝のうちに「おめでとメール」を送りました。


以下、メールでのやり取り矢印



僕メ 「ご生誕おめでとうございます。

   いくつになったの?

   今年は孫2人のおばあちゃんになれますね。

   有り難いですね。みゅーにお礼申して下さい。」


母メ 「はい、有り難うございます。

   貴方にも、お礼申し上げます。

   みゅーちゃんに、よ~くお礼申して下さい。」


僕メ 「んで、何歳になったの?」


母メ 「えっあせるホントに知らないの叫び

   23年生まれ!!



い~ぢゃん…。教えてよ…。



僕メ 「計算めんどくさいんだよショック!あせる

   63歳かな?」


母メ 「今、○○さんから、お花を頂きました。

   ちなみに63歳です。」



なんだ?「ちなみに」って…。


かみ合わないね。母とのメール…。




しばらくして、


送ったプレゼントが届いたみたいで、


また母からメールがきてました。



今年は母の日にあわせて、


すでにプレゼントは渡してあったので(夏用肌着上下セット)、


一応のプレゼント第2弾、


「天との写真詰め合わせセット」


を贈りました。



写メールなんかは、結構送ってるんですけどね、


やっぱり年配の方は、紙の方がいいみたいです。


近頃、「写真がほしい、写真がほしい」と、


催促されてましたので…。




母メ 「写真集、届きましたビックリマーク(写真集ではない)

   ありがとうドキドキうれしいニコニコドキドキ音譜

   シアワセです。

   信金さん(信用金庫)からも、

   年金目当てのプレゼントが来ましたにひひ

   天とのツウショット額に入れますラブラブ!



「ツウショット」…。


なんか、変。


ってか、信金さんからの、


「年金目当てのプレゼント」って何?



とりあえず元気に、


わけわからんメールを送ってくる母うーん


信金さんからのプレゼントは、


追究しないでおこうっと…。