最後の夜に想うこと | 僕のち天、ときどき みゅー。

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「僕」と息子の「天」(てん)、そしてときどき妻の「みゅー」。
さらに、その周辺のゆかいな人々のブログ。
次男坊の「地」(ちぃ)も加わって、はてさてこれからどうなることやら。



そういえば、明日26日は、ついに妻と息子君が帰ってきますニコニコ



息子君、熊本で風邪ひいてしまったそうしょぼん


今は、ほとんどいいみたいですが、今度は、妻がひいたそうなカゼ



大丈夫かーはてなマーク

明日は無事に帰ってきてくれよ~ 祈り




はっきり言って、もう、外食とレトルト食品はいやだよー。



妻のご飯が食べたいよー。



一緒に食べたいっす。一人はやっぱ、美味しくないっすガーン






とりあえず、今日が最後の夜 満月



この一週間、遊ばせてもらいましたが、日々思うは家族の事。


妻子だけではなく、実家の両親も含めて。



毎日、どちらからも電話やメールがきて携帯手紙

心配される事に情けなさと有り難さを実感しましたガーン しあわせ




共に支え合い、生きる(活きる)ということ。


下手な言葉ではなく、身をもって感じ、考えさせられました。




僕は、本当にいい家族を持ったなぁ。



そして、僕はいい旦那さんだ(笑)



ありがとう、妻よ子よ。そして僕よ。






「冴えかへる 月の光よ 妻よ子よ」 山頭火



ま、今は曇ってますけどね。